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2007/07/17 08:51:25
(UAp7tcvM)
俺は田舎で親の農業を継いで、かつかつの生活していて、彼女も居ない30才です。 ある日昼に仕事終わり家に飯を食べに戻ろうとすると隣のオバサンが畑の脇の草むらに入って行くのが見えたので、俺は急いで車を止めてオバサンの後に続いて行くと想像通りオバサンはズボンとパンツを脱いで、小便を始めました。 俺は慌てていたのか音をたててしまい、オバサンに見られてしまいました。 小便をし終わったオバサンはパンツも上げずに俺に向かって 「オバサンのでもみたいの?」と言うので俺は黙っているとオバサンは、ズボンとパンツを脱いで草に寝転んで 「見て良いわよ」と言うので、俺はオバサンのまんこを覗き見ているとオバサンは 「見ていないで舐めてよ」と言うので舐めてみると、小便の臭い匂いがきつかったけど、舐めるとオバサンが入れて!と言うので多分そこだと思う場所に入れると、あまりの気持ち良さにすぐにイッてしまいましたオバサンは、初めてだったの?と言いながら、俺のちんぽを舐めて、俺はまたすぐに元気になり、また入れて今度は少し持ち、オバサンも腰を使いながら声を出していました。 オバサンは60才ですが、俺はしたくなるとオバサンが畑に居る時は、声を掛けるとすぐにさせてくれます。 母親と同じ年令なのに。 母親はまだ父親としているのかな?とか考えてしまう最近です。