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2007/07/01 10:09:44
(o9lakNJ8)
以前付き合ってた64歳のふみさん。もう、信じられないくらいの変態趣味
で、私もこれ以上付き合いきれなくなって分かれました。
彼女は歳の割りには色気があり、全身がむっちりしてます。私より24歳年上
です。ご主人はずっと入院したままだそうです。
待ち合わせて車に乗せると同時に、ズボンのチャックを下ろしてペニスを引っ
張り出して嘗め回します。それも、前日に風呂に入ってはダメと言われ、かな
り汚れた状態のままです。周りから見られないかどうかは一切気にせずにする
ものですから、直ぐにホテルに向かいます。
ホテルにはいると二人ともすぐに裸になり、私をすぐに仰向けに寝かせ、顔に
自分の汚れて臭うものを押し付けてきます。彼女は私に会う2日前から風呂に
入りません。彼女は口に自分の肛門を押し付けてきます。いつもためらうので
すが、心理的に彼女は女王様であり、奴隷の私は逆らうことはできません。逆
に喜びを感じてました。でも加齢臭はあまりしない体質のようです。
彼女は僕の洗ってない肛門も舐めてくれます。舌も入れてくれます。
その後で、一緒に風呂に行くのですが、空の浴槽に仰向けに寝かされ、その上
を彼女が跨いでおしっこを私に浴びせてくれます。さらにイチジク浣腸を私に
突っ込み、彼女の前で運地を風呂場の床に垂れ流します。薬を入れて1分でも
よおすので、よく肛門に指を突っ込まれました。終わると一応お互い普通の
シャワーを浴びます。
ベッドでは、私の両腕を後ろ手にタオルで縛り仰向けに寝かせ、彼女のおも
ちゃとなります。すぐに射精できないよう、ペニスもゴムバンドで縛られま
す。尿道口に面棒を突っ込まれることもあります。
もう延々と顔面騎乗、フェラ、騎乗位挿入を繰り返します。騎乗位では、彼女
のたれた豊乳の揺れ具合がそそり、彼女が疲れてきたら胸をおしつけて窒息状
態のまま、タオルもバンドも外して中だしでようやく終了です。
文章力がないので、実際よりはソフトに表現してますが、現実はもっともの凄
いプレイをしてました。もう私も普通のプレイで満足できなくなる恐れを感じ
てたので、彼女の怒りをくぐりぬけ、分かれることが出来ました。