1
2007/06/26 22:47:45
(dfQ84vEz)
その節は、気持ち良かったですよ、奥さん。
僕は28才の設備工事屋ですが、先日行ったお宅で、
とっても気持ちいい体験をしました。
人で不足で、1人で工事していると時間はお昼に
すると、奥さん(54才位のスレンダーな体型(歯の出てない久本みたい)
が「お昼にしない?」と
私も1人だから、お兄さんのも作ったから
「一緒にどう?」って
「すいません」と一緒にご馳走になりました。
3時の頃には「暑くない」「お茶でも」っと、
かと思えば、「ここ片付けるわね」なんて
前かがみなれば、胸チラ全開で今にも乳首が見えそうな位にまで・・・
とにかくサービスいい奥さんでした。
オマケに、ベランダには3日分位の洗濯物が・・・
熟フェチ・下着フェチの僕にはパラダイスです。
意味もなく何度もベランダを行き来して、奥さんの下着を
眺めたり、触ったり、やっぱり工事屋!最高なんて思いながら
工事が終わって、世間話してたら
急に奥さんが「お兄さん、かっこいいわねっ」
「私、タイプよ。お兄さんみたいの」なんて言い始めて
座る奥さんが少し近くに。
「まじかよ、期待しちゃうぞぉ」なんて思いながら
話を続けてると・・・
奥さんが「ねェお兄さん、さっき私の下着見てたでしょう?」と
「げーバレてたんだぁ、やばいなぁ」と思い
一生懸命話をそらそうと
「いやっ、工事の出来を確認してたんですよー」と、とぼけると
今度は「じゃ、私の胸元見てたのは・・・」
「やばい全部ばれてる」と観念して、正直に少し褒めを入れて
「僕、年上の女性が好きなんですよ」とごまかしました。
すると、「こんなオバさんのでも見たいの?」と言うので
「はい、奥さん魅力的ですよー」と言うと
更に近く、もう目の前で
奥さんは、胸元を手で降ろし僕に胸が見える様にし
「どう?」
「興奮する?」って
もう僕、チン子パンパンでした。
カットソーの胸元全開で、奥さんの水色ブラジャー、そして少し垂れ気味の
オッパイが。「あー、やべー触りてェー」と思っていると
奥さんが僕の手を取り「オバさんので良かったら、イイよぉ」って
胸に僕の手を、服の中へ。
ブラジャーの上から、じっくり揉みました。
「最高ー、素人熟のオッパイ」と心で叫びながら・・・
奥さんのオッパイを揉んでいると、奥さんは目をつぶり
色っぽい顔に、思わずキスしちゃいました。
そしてお互い舌を絡め合いながら、「チューチュー」音をたてて
その後は、僕は猛獣です。
奥さんの服を脱がし、全身舐めまくり。
触りまくり、「いいわぁ、若い子っていいわぁ」と言う
奥さんのあそこに、生でズブリでした。
「おぉーっ すごいっ いっ いいっ」と本気で感じる奥さんに
やっぱり女は熟女だな!と確信し、
性上位で、奥さんの黒い乳首をチューチュー吸いながら、
温かい奥さんのオマ○この中でブチまけました。
帰り際に奥さんが「平日なら昼間、いつでもイイよっ」って
言ってくれました。
また行きます、必ず。
しかも、下着を盗んでたんですよー僕
オバさんとする前に・・・
道具入れに、タンスから取ったやつを・・・
だって、まさかSEX出きるとは思いもしなかったから・・・
お陰でダブルラッキーでした。
熟女フェチには堪らない話でしょ!!
顔はあんまり良くないけど、積極的でスケベなオバさんです。
僕は最高にラッキーです。