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2026/03/12 18:00:31
(9C41qH5J)
仕事が終わり多少混みあった電車に乗り帰ることに。数駅行くとさらに混みはじめたので席列の真ん中通路へ逃げるように移動すると豊満なデカ尻女性の立つ後ろになった。いつの間にか身動きが取れないほど混み、カラダが僅かに触れる距離となった。女性のデカ尻が気になり下を向いてじっくりみているとムスコがムクムクと上を向き始めた。そんな矢先、電車が大きく揺れ、元気いっぱいのムスコはそのデカ尻へと飛び込んだ。すぐに距離を取りたかったがその後も何度か揺れパンパンと立ちバックのようにぶつかり合った。揺れが収まりしばらくするとまたそのデカ尻とぶつかる、電車は揺れていない、あれ?と考えていると女性が自らそのデカ尻を突き出しムスコに押し当ててきていたのだ。あまりのことに驚いたがその気ならばとこちらも強めに腰を振りパンッ、パンッと押し当てた。そこから降りるまでは押し当てたり左右に擦り付けたり、デカ尻の割れ目に強く押し付け下からぐりぐり突き上げたり楽しませてもらった。電車を降りる際に目が合ったとき、自分のデカ尻を軽くなでながら微笑んでいた。
これだからデカ尻はたまらない。