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2026/04/07 21:28:30
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~久しぶりの雑居ビル~
今日は街中の役所に会社の要件で行くことになって朝からドキドキしていました。
気温も18度と暖かく要件を済ませた後は繁華街のアーケード近くの以前から目をつけてた雑居ビルにやってきました。時刻は10時40分ぐらい。
地階が飲食店で二階以降はエステやおしゃれな店舗が入っています。
道路から車一台分奥まったところにエレベーターがあって階段は少し手前です。
階段を上がって二階に行きます。踊り場まで来るとここでディルドオナニーをって思いました。
二階まで行くと右手にエレベータがあって車が二台ぐらいはいるスペースがあって奥が店舗。でもシャッターが閉まっていてここで脱ぐことにしました。おそらく夜営業の店舗だと思います。
エレベーターの前に全ての衣類を置きます。素足がフロアーの感触を得てドキドキします。
エレベーター内に入ると全裸のいやらしい女の姿が鏡に映ります。六四分けで髪を横に流したおでこ全開の長い髪。木村佳乃さんの髪型に寄せてますが腰ぐらいまでの長い黒髪。
エレベーターで屋上まで行って階段から降りていきます。階段の奥の方に店舗があるので店員さんの目がこちらに向いてないときに降りて行って二階まで来ました。
エレベーター内でディルドオナニーしたらどうだろうと思いました。上の店舗はエステサロンとか美容系のお店でお客さんもそんなにいなかったのでやれると判断して中に入ります。
吸盤付きディルドを床に置いてそこにオマンコを押し当てます。両手は後方についています。ディルドがオマンコに収まるとドスケベ女の姿が。改めて凄いことをしてると思いいやらしい喘ぎ声と共にディルドオナニー。
「あーぁ、凄い凄い、裸の女が裸の女がいやらしいことしてる。裸なの裸なの生まれたままの姿よ何にもないの。誰か誰か私をダメにして。みんなみんな私こんなことしてるの。これが私。露出狂の変態なの」。
物凄い刺激が身体中に走って1階のボタンを押してディルドオナニー。ドアが開くと鏡に人の姿が映ります。片方の手をドアクローザーに当てて締まらないようにします。私の前後からの姿が通りから丸見えです。
「いやいや、私凄いことしてる。あっあっ、人が人が。見て見て私凄いことしてるの」。
カチッという音がして上の階のランプがついたので慌てて外に出て階段を駆け上がり踊り場まで行きます。しばらくして髪の長い女性が出てきました。ドアが閉まったままの時に押されてたかと思うとゾクゾクします。
もっともっと刺激が欲しいと思って地階の飲食店のフロアーの階段を一歩一歩降りていきます。お昼前なのでお客さんは大丈夫かなと思って店舗の前を中腰で伺うと小太りの男性が奥の方で準備してるみたいな。
店舗の前の格子状のドアの前にディルドを置いてまたがります。そしてオマンコの中にディルドが。今上からお客さんが来たら逃げ場なんてありません。窮地に追い込まれた中でのオナニー。
「あっあっ、私に気づいて。物凄いことしてるの。素っ裸でオナニーしてるの。あ、いーい。誰か来たら誰か来たらいや」。
そんな時に上の方から車のドア音や他の音がしたので階段を駆け上がるとトラックが一台停まってて何かをしています。直ぐに階段を駆け上がります。男性が荷物を持って地階まで行ったのです。顔をしかめて首を左右に振ります。
階段を降りたところにお店の幟が数本立っています。すぐ前が歩道です。
小走りで幟の前に膝まづいて右手でオマンコ、左手でオッパイを揉みほぐしてのオナニー。すぐ側を人が行きかうたんびにドキドキします。すると一人の若い女性が入ってきてエレベーターまで行ったのです。此方を振り返られたら終わりです。でも気づかれずに済みました。直ぐに戻ろうとした時にキャッキャッという声がして二人の女の子が入ってきたのです。私は直ぐに上りの反対側の歩道に出てしゃがんで見守ります。20m左の方から人が来ています。バカ女たちはまだ騒いでいます。
このままじゃだめだと思って道路を中腰で反対側のビルの小さい階段まで行って駆け上がります。このまま左右を確認して戻る事も考えましたが折角なので上の階まで行くことにしました。3階まで行ってもシャッターが閉まっている店舗だらけ。上の階に行こうとした時に非常ドアみたいなところから小柄で70代ぐらいの男性が出てきて下まで降りて行ったのです。流石に怖くなって服のあるビルまで行って事なきを得ました。本当は別のビルで遊んでみたいと思ったのですがあまり時間が長くなると変に思われるカモで撤収。