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2026/04/05 17:11:55
(uPlppYY9)
その時は突然やってくる。
中3の息子が全裸でやってくる。
股間を勃起してやってくる。
「父さん、して。」
中1の頃から息子にいたずらしていた私。
息子は見られること触られること射精する快感を覚え
オナニーしたくなったら自分で処理せず私を頼る。
ピンク色の亀頭の先に透明のしずくを垂らして。
息子の言うままに私は息子を押し倒し
ベルトで手足を縛り
勃起した肉棒を掴んでしゃぶりながら扱いてやると
息子は目を白黒させて鼻の穴を大きくさせながら
「うはっ、うはっ、ふっ、ふっ」
と声を荒げる。
「父さん、出していい?」
出すなよ
「出したい」
我慢しろ
「我慢できない」
片手で首を絞めながら口と右手で勃起を弄ぶと
白目にさせながら腰を浮かせて
「んうわっ」
と意味不明の声を上げながら全身をこわばらせ
えびぞりになりながら尻を浮かせて股間を突き上げる。
ミルクが天に飛び出して、落ちてきた雫が息子のお腹をぬらす。
その肉棒を口で拭ってやると
「あっ、あっ」
と呟きながら、残っていたミルクを搾り出す。
一度出した息子の体に間髪入れず
今度は私から責める。
「あっ、また出そう、感じる、いく・・・」
それを数回繰り返す。
若い無尽蔵のミルク。
ミルクはやがて出なくなり
代わりのものが出てくる。
「おしっこ、出そう」
出せ
「あ、いや、でもそれは」
と言いながら、潮を吹く息子の姿に
勃起した私のモノを顔に当てミルクのお返し。
その時は自分も全裸になっていて
最後は息子の体に覆いかぶさり、一緒にイク。
終わった後は、二人でシャワー。
お互いにのモノを洗いながら
息子はさらに勃起と放尿。
こんな生活、いいわけはないが
息子を変態に「育てた」親の責任として
息子が飽きるまで続けるつもりだ。