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しては為らなかったこと

投稿者:教師
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2026/03/12 00:32:57 (KK62OZSe)
私は18の時学寮で先輩たちから「可愛い顔してるな」と襲われた,それがこの道に入ったきっかけとなり私はいつしかリバになった、そして中学の教師になった時のことだ。水泳の時間更衣室で着替える子供達を見た時チンポが見え私は少し興奮したが 
 もう16歳だセンズリしてるんだろうな  そう思うと興奮してきた。それからは着替える時は更衣室に入り見ていた、もちろん不審に思う奴はいない、その中のÅ君が気になった、見られない様にパンツを脱ぎ着替えるのだ。私は変に思い放課後彼を呼び
理由を聞いたが下を向いたまま黙っている、私が少しきつい言葉で聞くと「見られたら恥ずかしいから」「なんでだい」彼は恥ずかしそうに答えた。「みんなより小さいから」私は見たくなった、彼に少しきつい言葉でズボンを脱ぐように言うと恥ずかしそうに
脱いだ。確かにそうかもしれなかったが私が「君ももう女の子のことか興味があるだろそんな時どうなってるのチンポは」私は根掘り葉掘り聞くと「自分でしてます」と言った。「その時チンポは硬くなってるだろ大丈夫だよ大きさじゃないんだから」と言いながら
チンポを摘まむと「アッ先生」構わず私は指を動かすと少し硬くなってきた。「恥ずかしがらなくてもいいよ先生もおんなじだから」とチンポを見せた。「ほら先生だってこんなになってほら触ってごらん」とチンポを摘まませるとビックリしてたが「君だけに
教えてあげるねじっとしてるんだよ」とÅ君のチンポを摘まみ優しく撫ぜると硬くなってきた、もちろん私も勃起してきた。「こんなに成ったらこんなことするんだろ」と私は彼の手を放しセンズリを始めるとジッと見ていた。「さ~してもいいんだよ皆して
るんだから」しかしじっと見るだけだったのでチンポを摘まみ動かすと「アッ~ア~~」そう言って逝ってしまった。私は嬉しくて堪らくなり「気持ちイイだろ人からされるともっとイイことしてあげるよ」とチンポを咥え舌で転がすとさすがに若いすぐ身体を
震わせながらクチの中で吐き出した私は興奮した若いと言うか子供のザーメンの味に。 その日からÅ君は少しずつ性格が変わったのか着替える時も周りを気にせず着替えるようになった、そして私からされるのが当たり前の様に私のアパートに来るようになった。
    私がÅ君の童貞を奪ったのは3ヶ月もした頃だった。Å君は私にアナルの中で何度も激しく気持ち良さそうな喘ぎ声を出しながら言っていた。私はそれはそれで興奮し気持ち良かったがÅ君はのアナル処女が欲しくて堪らなかった。
 
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4
投稿者:**** 2026/03/13 01:19:53(****)
投稿削除済み
3
投稿者:教師
2026/03/12 15:03:09    (KK62OZSe)
Å君のマンコ処女欲しくて堪らず少し荒っぽい方法ですることにした。母親の嘘を言って彼を泊まらせたのだ、アパートに来るといきなり裸になり私の口に近ずけ入れようとするもう彼は欲の塊になっている、少し口の中で可愛がってやり身体を離し「お前もするんだよ僕が今してたコトをね」
私はチンポを咥えさせたかったが嫌がったので「してくれたらお前のチンポを入れtもいいよ」そう言うと彼は恐る恐る舐め始めた。堪らない快感ぎこちないÅ君のクチの中で私はアナルに入れたくなり仰向けになった私の上に乗せチンポを入れさせると声を出しながら逝った。「気持ちいいけど
もっと気持ちイイこと教えてあげる」アナルを舐め始めるとやはり抵抗したのでこうなるかもしれないと準備していたロープで手を縛り足も広げて縛った。怖いのか腰を振りながらも声も出ないようだった。私はクリームを塗りアナルを撫ぜだしたが暫くすると腰の動きが無くなってきた、「アア~~
先生アッウッ~」小さな声で言ったのですk祖い感じてきたんだと思い指先を入れ少し動かした。「痛くないだろもう少ししたら気持ちよくなるからね」と言うと「痛くないけど、、、、」私は指先を入れ自分の欲望を押さえながらしばらく続けているとアナルがほぐれて来たのか柔らかくなったので
指を奥まで入れ少し刺激し始めた、自分でも嫌になるくらい時間をかけ指を出し入れした。中指がすんなり入りだしたので思い切って2本入れてみた、やはりすんなり入るようになったので無理だと思いながらもチンポを入れた。思った通り「痛い」と声を出したが「もうすぐだすぐ良くなる我慢しろ」と
無理やり入れた、首を入れた時「痛い」と言ったがそのまま突っ込んだ「もう痛くないだろ最初だけだ」Å君のチンポは萎えたままだったので指で扱きだすと硬くなってきた、アナルの中でチンポをユックリと動かしながらチンポをシゴクと逝ってしまった、私は彼の出すザーメンを見ながら Å君の
アナル処女を犯したことに興奮と言うより幸福感を感じ私は中で逝った。「どうだい凄い快感だろ」そう言うと「解らないけどチンポが凄く気持ち良かった」と恥ずかしそうに言った。私はその晩2回犯した。朝彼に私のアナルにチンポを入れさせ逝った後帰らせた。それからはアパートに来るたびに
アナルを犯してやったが何十回目の時Å君はアナルで感じるようになっていった。  しかしこの関係が母親に知られた。Å君がパソコンでホモ動画を見てるの見つかったらしい、激しく怒られ仕方なく私の事を話したそうだ。母親から今度の日曜日に来るように言われた、仕方なく行くとÅ君は居なくて
母親が親戚の家に行かせたそうだった。いきなり「大事な息子にアンナコトシテ」とすごい剣幕で言い 学校と警察に連絡する とまで言い出した、私はさすがに怖くなり開き直った、「でも連絡すればこんなものまで見られるんですよÅ君も学校には行かれなくなりますよ」とスマホを見せた、見た途端
母親は怖い顔のまま泣き始めた、「お義母さんだってÅ君が部屋でコッソリしてたの知ってるんでしょまさか覗いたりしてたんじゃ~」「イヤ~ヤメテ~」その時泣き崩れてた母親のスカートの中の太腿が見えた時久ぶりに女のマンコに入れたいと思ってしまった。「Å君も寂しかったんですよÅ君の為に
一生懸命働く姿を見て悩みも相談できなかったんだと思いますよ」そう言いながら泣いている母親の背中に手を回し撫ぜてやった、「お母さんもつらかったんですね、彼の為に母親であろうとするあまり女としての喜びまで我慢してたんでしょ」言ったとたん母親は私に抱き着いてきて泣いていた。 ヤレル 
 そう思った。母親の唇に私は唇を重ね舌を入れ少し動かすと溜息を洩らしたので「お母さんÅ君のセンズリしているチンポを見て本当は興奮してたんでしょ」何も言わない「いいんですよ親子であっても立派なチンポ見たら興奮するのわ、まだ若いんですからね」は母親の手を取りズボンの上に置かせた。
「アッ」と言ったが私はその手を押さえつけ「Å君のセンズリ見ながらアソコ触っったでしょお母さんも本当は」と言い耳元に口を持って行き「オメコしたかったんでしょ」と囁いた。言いながら私は勃起してきた。母親もそれを感じたのかもしれないチンポを押さえる手に力が入ってきた。私はズボンの中の
チンポをピクピクさせながら「やっぱり本当はチンポが欲しくて我慢できないんでしょ」そう言って私は立ち上がりチャックを開けチンポを出した、手を取り握らせたが嫌がらない「お母さん素直になりましょチンポが欲しいって声に出して吐き出すんですよ」小さく「チンポが欲しい」と言った。私が口に
付けると舐め恥じめ口に入れ舌を這わしだした。さすが元人妻じょずだ気持ちイイ。結局2回も逝ったがさすが中出しは出来ず一度目は胸に掛け2回目は口の中で出した。 私は母親
とホテルに行くようになった。もう母親は私から離れられないある時ホテルでDVDを見せた、それは私とÅ君の淫乱な行為だが
もちろんÅ君の顔にはモザイクを掛けてだが。初めて見る男同士の絡みビックリしてたが見ながら「凄いわアンナコトまで、、、」と興奮しているようだった。男だってレズを見れば興奮する、女も同じだ男同士のを見れば興奮する。二人で見ながら激しいオメコをした。  私は生徒とその母親まで犯している
しては為らないことだが私もこの背徳感の興奮快感には勝てなかった。
2
投稿者:教師
2026/03/12 08:32:21    (KK62OZSe)
私は次第にその欲望が高まり
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