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2026/03/10 13:42:31
(/H6ZoDJx)
高校の卒業式の二日前友達の真理子さんから、第2ボタンが欲しい、と言われた。今まで二人だけで遊んだり勉強したりしたことはなかったが僕は嬉しくて式が終わった帰り道公園でボタンを渡した時彼女は涙ぐんでいたので僕は何を言っていいか解らなく自然と戦禍に手を回した。
その時少し力が入ったのか背中にブラジャーのホックが当たり僕はこんな真面目な時なのに少し興奮した。家に帰ってもあの感触が指に残っていてその時初めて彼女のことを女性と感じていた。卒業し彼女は専門学校に僕は大学に進んだが二人の交際は続いた。しかし彼女は次第に
お化粧や着る物も大人びてきて僕はもう彼女の事を女性からオンナとして見るようになり夏休みも終わる頃取ったばかりの運転免許でレンタカーを借りドライブに誘った。丘の上の空き地に車を止め何も言わず助手席の彼女の肩に手を回しキスをしたが嫌がらなかった、
唇を離した時僕はもう勃起していた。僕は真理子に「やっと二人きりになれたね僕毎日麻里のことばかり考えていたんだ」と言いながら手を取りズボンの中の勃起チンポを触らせた。その瞬間真理子が「エッアッ」と小さな声で言いながら手を放そうとしたが僕はその手を押さえたまま
「真理子御免俺もう耐えらえない、解るだろ」と押さえた手に力を入れた。黙り込んでしまい「もう大人なんだから解るだろ僕が毎晩真理子のことを思いながら一人してたコト」真理子は本当に知らないのかカマトトぶっているのか「そんなこと知りません」と急によそよそしい言葉で言った。
「本当は知ってんだろセンズリのこと」「センズリ?」本当に知らなかったのか真理子が、センズリ、と言う言葉を言った。もう僕は興奮して歯止めがきかなくなった、ドアロックを掛けズボンからチンポを出しもちろん童貞だったがセンズリばかりしていたせいか頭の先が少し見えるように
なっていたチンポを摘まみ指を動かし出した、ビックリしながらも見ていた。「僕は真理子が好きでたまらないんだだからこんなことしてるんだ」そう言い手を掴みチンポを握らせその手を押さえながら動かしたが真理子はもう頭に中は空っぽなのかされるままで僕はもう我慢できず「アア~ッ
出る~」と言いながら手で押さえての中に激しく出したが真理子は驚きもせずそれを見ていた。僕が手をすこうと手の平を広げた時真理子が我に帰ったのか「キャー」と言いながら顔をそむけた。結局その後はお互い会話もなくただ黙ったままでまま真理子を送りトドか僕はアパートに帰った。
部屋に戻っても僕の頭にはさっきのことが頭から離れず、真理子に見せながらセンズリするとまるで鞠子にされてるみたいな感じだったことを思い出しまたセンズリをした。二日間連絡がなかったが三日目僕は思い切って電話をした、その日の夜来てくれた。その夜初めて二人は裸になった。
童貞と処女のSEXどうにか出来た真理子は泣いていたが嫌がらなかった。翌日から僕はSEX動画を見て色々な行為を覚えていった。 遅い昼ご飯してきます。
」と言い