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絵里香

投稿者:正樹
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2025/12/03 23:05:57 (pDpaRI3I)
僕はホストをしています。お客の絵里香さん自称50歳のスレンダーですが決して美人とは言えません。友達と二人で来ますがその時の服装が僕的には 何だこの服装は と思うほど少しミニのスカートに黒の網ストこんな服装のお客はあまり見ることはないんです。  僕たちの仕事は早い話女性をおだて上げること甘えることだと僕は思っているので初めて来店した時僕が付きも大袈裟にならないように自然体でおだてながら飲み始め少ししてから甘えてワインを勧めたりしていました。そんな時僕に
「正樹君幾つなの可愛いわね」「25(本当は27ですが)です」と言うと「彼女このお仕事嫌がってるんじゃないの」と言うので「そんな人いませんよ」とか言いました。それから3回続けて僕を指名してくれました。4回目の時です、「終わったら私たちと2次会しない」と言われ僕は待ち合わせてたカフェに行くと彼女だけでした。急用ができて彼女帰ったの 二人でスナックに行き飲んでいると「正樹君あなた演技も上手だけど甘えるのは本音でしょ解るわ」僕は確かに甘えたい方なんですが
ハニカミながら「イヤ~そんな~」 「そうなのでも可愛いわよ」と膝に手を置き撫ぜ始め僕が驚くと「「クスっ」とクスっとしながらその手が少しずつ動き太腿の方に来てその微妙な感触に僕は少し興奮してきました。耳元に口を寄せ「正樹君本当はおばさんが好きなのね可愛いわ」なんか僕の方がおだてに乗せられてるのかでも気持ち良くて硬くなってしまいました。  結局僕は絵里香さんに誘われるままホテルに。  そこで僕は自分でも知らなかった世界に目覚めました。   また書きます。
 
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4
投稿者:正樹
2025/12/04 21:43:02    (JPnQ/SiQ)
くすぐったい気持ちを押さえ動かせない手をモゾモゾしているうちに指が少し入ってきてユックリ動かされました、乳首も虐められ僕はもうチンポを触りたくて仕方ありませんでした襟kさんピクピクするチンポを見て「可哀そうに」そう言ってチンポを撫ぜるともう僕は堪らず逝ってしました。絵里香さんが「ホント元気良いわね」
そう言ってチンポを咥えザーメンの付いたクチを僕のクチに押し当て押し込まれました。     数日後家に呼ばれました。また裸にされ身体を撫ぜながら「ホントキレイな身体よでもこれって邪魔だわ」何を言うのかと思ってるとまた手を縛られたんですが不思議と僕は内心嬉しかったんです、風呂場に連れて行かれ椅子に座らせると
鋏を持って来て「じっとしてなさい」毛を切られそして女性用のシェーバーで剃り始めました、僕はもう絵里香さんから何をされても驚きません、逆に興奮すら覚え始めてたんです。毛を剃り終わるとシャワーで洗ってくれ拭いて部屋に戻りました。 「ホント女の子みたい綺麗だわ正樹君は今から女になるのよ」そう言って紙袋から
取り出したものそれは下着ピンクのブラジャーとパンティでした、僕は不思議と楽しくなったんですがブラジャーを着けられ始めるとゾクゾクしてチンポが硬くなりました、笑いながらパンティを履かせれる頃にはもう痛いほどチンポが硬くなっていました。鏡の前に立たされ「ほら似合うわよ可愛い女の子みたい」そう一って後ろから
手を伸ばしブラジャーに指を入れ乳首を摘ままれました、不思議な感覚パンティの先からはみ出していたチンポの頭から雫が垂れてきました、「厭らしい子ねもう濡らして」もうこの自分の姿が写る鏡を見ながらこの淫乱と言うか倒錯した姿に興奮してきていました。また目隠しされました。「座りなさい」僕は膝立ちになると絵里香さんが
どこかに行き戻ると「口を開けるのよ」開けると口の中に何か入れられました、何だろうと思い舌を絡めるとそれはチンポの形をしていました。「エエ~ッ」と思う間もなくクチの中でまるでフェラする様に動き始めました。乳首を虐め乍ら動きは止まりませんでした。暫くされるうちに僕は不思議な感情に成っていきました、・・・・
(ア~僕は絵里香さんの女なんだ)   そして僕はついにお尻にそれが入るようになっていき次第に感じるようになりました。僕はマンコを犯されながら自分でチンポをシゴキ僕が逝ってしまうと腰のチンポにザーメンを塗り僕のクチに入れ動かされ綺麗にすると僕の上になりやっとオマンコに入れさせてくれました。僕はこんな倒錯した
異常なSEXに溺れるようになり絵里香さんに可愛がられる女になりました。
3
投稿者:正樹
2025/12/04 15:30:10    (JPnQ/SiQ)
ホテルに行くと冷蔵庫からビールを出し意味の解らない乾杯をしました。飲みながら身体を寄せてきて太腿を触りながら「甘えたんでしょおばさんにそう言いながら上着を脱ぎブラジャー姿になると僕の頭を優しく押さえオッパイに持って行きました、身体の割に大きめのオッパイ柔らかくていい匂いに僕は興奮してしまい勃起してしまいました。気が付いたのか「あら嫌だわもうこんなにして」ズボンの膨らみを撫ぜられ
思わず「アッ」と声が出ました。その声を聞くと絵里香さんが僕のシャツのボタンを外し胸をはだけると乳首を撫ぜ始め「綺麗な乳首ね可愛いわ」そして摘ままれた時僕はまた声が出てしまいました、「ここ感じるのね硬くなってるわよ」と摘まんだ指を動かしました、乳首は僕の性感帯「アア~~絵里香さん気持ちイイア~~」「厭らしいわね我慢できないのね」ズボンとパンツを膝まで降ろしチンポを弾きながら
「こんなに成って我慢でき何んでしょしてもいいわよ」乳首への甘い刺激我慢できずチンポを摘まみ動かしました、「いつもそんふうにしてるのねあら、もう何は出てるわよ」と透明の雫を指に付け乳首を撫ぜ始めもう我慢できず「アア~~絵里香さんもうダメですアッ~逝く~」と激しく出してしまい絵里香さんの胸にも少しかかりました。「凄いわ厭らしい子ね私の身体に掛けて」「御免なさいそんなつもりじゃ
なかったけど・・・」そう言うと「綺麗しなさいね」僕がテッシュで拭こうとすると「駄目よちゃんと舐めて綺麗にするのよ」その目がなんか嫌らしく見えました。さすがに自分のザーメンを舐めるのわ 戸惑ってると頭を押さえ顔を胸に仕方なく舐めると「いい子ね正樹君みたいな人好きよ可愛いわ」僕は舐めながらこんな自分の姿にいつの間にか興奮してきました。 「上手よ気持ちいいわ脱ぎなさい」「エッ」と思うと
「脱ぐのよ裸になるのよ可愛い身体見せて」僕が裸になると「綺麗な身体ね色白で」そう言いながら絵里香さんも裸になりました。50過ぎだというけど素敵なプロポーションしかもアソコは剃っていました、「イヤなのよね少しずつ白髪も出てきてるし自分でも見るの嫌なのよ」と言って笑いました。そして僕を寝かすと身体中舐め始めました、したがチンポに来た時萎えていたチンポがまた硬くなってきました。
「厭らしい子ねまた硬くして」そう言うとバックから何か取り出し見るとアイマスクでした、それを着けられました、僕は少し不安になりましたがされるままになり萎え始めました。「どうしたの何もしないわよ私の我がまま聞いてくれるわよね、私正樹君に甘えられたいの」そう言いながら両手を縛られました、訳が解らずジッとしてると温かいタオルでチンポを拭きそして足を広げられお尻まで拭かれました。
でも風呂に入った時自分でお尻も洗うけど全く違う感触優しくタオルが這いおかしな感覚になりました。そして指でチンポを優しく刺激され硬くなったチンポ笑われました、でもその指がお尻を這い出した時僕は「アッ絵里香さんそんなとこ」 「どうしたの、私に甘えたいんでしょ私も甘えられたいのよ」そう言われながら僕は目が見えない手も動かせないこんな状況の中での絵里香さんの行為頭の中で自分のされている
ことを想像すると不思議な興奮が湧いて来ました。お尻を撫ぜながら時々指がお尻を押さえる様にした時なぜか解らないけど僕は「アッ~絵里香さん僕を可愛がってくださいア~気持ちイイ~」と言ってしまいました。  身体を動かし僕の顔にオマンコを押し当てられ僕は舐め始めました。絵里香さんも僕のチンポを舐めてくれました、舐めてると絵里香さんの舌がお尻を舐め始め僕は指とは違うなんか感じた事のない
気持ち良さを覚えました、そして舌がお尻の中に少し入ってきました。    また長くなりましたすみません。
2
投稿者:(無名)
2025/12/04 03:50:46    (OUAFdDvM)
続き気になります
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