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2014/10/19 09:37:03
(.OpjVJ5T)
私は18歳の大学生です。
もう、このオナニーをするようになって8年ぐらいになります。
子供のころは親に隠れて1人になれる時に時々
1人暮らしをするようになってからは、ほぼ毎日してます。
初めは裸になってしてましたが、今では逆に服を着てするようになりました。
ただ服を着るだけじゃないです。
出来るだけやらしい格好をします。
何度もオナニーをする時に着て洗ってない臭いの染み付いたスクール水着や
ネットで買ったボンデージ衣装なんてわかりやすいやらしい格好だけじゃなく
素肌の上にボレロや透けて見えそうなぐらい目の粗いニットとか
パッツパツのレザータイトスカートやローライズのホットパンツ。
露出狂や娼婦のような、普段は絶対着れないような服を着て、
濃い目のメイクをしてオナニーします。
そしてビデオで録画しながらオナニーします。
オナニーする時は出来るだけ声を出します。
あえぎ声だけじゃなくて、もっとやらしい台詞を言うようにしています。
「恥ずかしい姿を見られるのが大好きな変態露出狂の夜々を視姦してください」
そんなことを言いながら始めて、カメラの向こうの誰かに見せるようにオナニーして
「見えますか?夜々のお○んこ濡れてます。お○んぽ欲しくて涎たらしてます」
そうやって開いて見せたりしながら
「ここに皆さんのお○ちんぽ入れてください。つっこんでぐちゃぐちゃにかき回して、お○んこ壊して欲しいんです」
どんどん激しく、足を開いたり腰を揺らしたり
「口にもちょうだい。しゃぶらせて、フェラチオさせて!お口まんこにして!くっさいお○んぽベロベロなめて恥垢舐め取らせて」
なんて舌を伸ばして、わざと口の端から涎をたらしてりします。
気分が乗ってくると、廊下に移動して、壁に吸盤の付いたディルドをつけて擬似フェラします。
廊下に移動したのは広さが丁度いいからで、両側にディルドをつけてお○んぽに囲まれてる気分にします。
初めは1つだったディルドも買い足して2本にして
3穴責められるのとか想像してもう一本。
囲まれて手でするのを想像して、もっと大きいのが欲しくて、喉の奥まで入れられるのを想像して子宮を突き上げられたくて
いつのまにか10本も買ってしまいました。
それを床や壁に貼り付けて、気分は輪姦されてる感じ。
「メス犬の夜々のためにこんなにたくさんのお○んぽさまを有難うございます。夜々のやらしい身体で性処理していってください」
ディルドに頬ずりしながらうっとりと声に出して
「臭いの…素敵な臭い。もっと臭いのちょうだい。洗ってないお○んぽ舐めたいの」
想像してるシチュが違えばホームレスのお○んぽお掃除させてーとかになります。
そうやってディルドを次々舐めたり手でしごいたりしながら
「お○んぽおいしいです。夜々のお口オナホール気持ちいいですか?手でシコシコしてるだけで気持ちいいの。
夜々の手は手まんこだから手のひらでお○んぽの熱さ感じてヌレヌレになりますう」
考えられる限りのいやらしい台詞をあげていきますが、もう慣れてしまって考えなくてもどんどん出てきます。
壁につけたディルドを挿入して、立ちバックで犯されながらフェラしてるつもりで
「ひもひいい!ほっとふいへ!」
涎を上から下から飛び散らせながら激しく喘ぎます。
床のディルドに騎乗位になって両壁のをWフェラしたり、
壁と床の角近くに二つつけて、お○んことアナルにいっぺんに入れたりしながら
「もっと犯してください!性処理道具に使って!欲望ぶつけて!お○んぽのことしか考えられなくして!」
めちゃくちゃに乱れながら、片栗粉と牛乳で作った偽精液を顔とか胸とかにも塗りつけて
「もっとイって!精液ちょうだい!ザーメンまみれにして!臭いが取れなくなるまで染み込ませて」
お○んこやアナルにシリンジを使って注入して
「入ってきてる!精液入ってきてるの!妊娠しちゃうの!誰かもしらない人の赤ちゃん孕んじゃう!」
とか
「もっと注いで!ザーメンタンクにして!夜々は精液便所なの!孕んでもいいから膣内射精の快感に溺れさせて!」
なんて外に聞こえるかも知れないのに叫んじゃいます。
何度もそうやってイったあと、朦朧としながら最後に
「夜々で気持ちよくなって頂き有難うございます。夜々は○○大学に通っています。電話番号は○○○…住所は…いつでも呼び出して使ってください。夜々は皆さまのお○んぽさまの奴隷です」
と個人情報をさらして挨拶します。
もしも流出でもしたらどうなるんだろう…
そうして録画したビデオから音声を抜き出して、聞きながら通学したりします。
満員電車の中で、誰もわたしが自分のいやらしいオナニー声を聞いてるなんて知らない中で
激しく喘いでる自分の乱れっぷりを聞いて感じて濡らしてます。
周りの人に聞こえて、このまま本当に輪姦されたらどうしようと思うと、すぐにオナニーしたくなります。
聞こえてるけどそんな勇気無くて、皆あとでオカズにしてオナニーするのかも知れない。
そう思うと凄く興奮します。
彼らの中で私はどんなにやらしく乱れて、激しく犯されるのかと思うと、次のオナニーのネタに困ることはありません。
でも本当は、本当に犯されたり。
本物のお○んぽさまの味を知りたい。
精液の味と臭いに包まれたい。
性処理道具にされて、奴隷調教されて、毎日毎日24時間ずっと犯されて
お○んぽさまのことしか考えられない、ザーメンを搾り出すためだけに存在を許された家畜にされて
ホームレスや子供や性病患者にでも自由に使える公衆精液便所としてどこかに設置されて
一生、精子とか男の人が出すものだけ口にして生きていく人じゃないセックスのためだけの存在になりたい。
そんなことを考えながら、今日も自分の淫語オナニー音声を聞きながら買い物に出かけてます。
そしてバッグには私の動画をコピーしたUSBメモリ…
レンタルビデオのアダルトコーナーや公衆トイレの男性側に、これを置いておきたい衝動と戦いながら。