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2014/09/10 02:56:41
(ZgGriRpe)
下のほうに沈んでしまったので、またスレッドあげますね。
ママと初めてSEXしたときまで時間を戻します。
不登校の彼女(友梨香)のお母さんと、初めてのSEX。
友梨香のママ(以下、ママ)も俺も初めてのパートナー以外とのSEXだった。
といっても、ママは離婚に向けて話し合いをしてる最中だったので、
「もうすぐ離婚するし・・・ギリギリ不倫・・・かな」
と笑ってた。
その言葉通り年内に離婚が成立して、年越しはママは10何年かぶりに独身に戻った。
ママとのSEXはあくまで、友梨香が不登校になっていても毎日通ってることのお礼と、友梨香とSEXしないようにするための釘刺し。
この釘刺し、効果てきめんだった。
俺はしばらく友梨香の顔を見るだけで罪悪感がして、友梨香に怪しまれないよう振る舞うだけで精一杯だった。
まだ手術したばかりというのでSEX禁止なのはわかったけど、いつ解禁になるのかママは教えてくれなかった。
そして、一回だけとの約束だったのに少し間を開けてまたママとSEXしてしまった。
ストーブの灯りだけの暗い店内で、裸のママと絡み合い、柔らかいおっぱいに吸い付いた。
カーテンは薄くて、外から覗かれたら子供とその親ぐらいの人妻とのSEXが見えたかもしれない。
濃厚なフェラチオのあと、ママは最初コンドームをつけようとしたけど、
「次はちゃんとつけてね」
そういって優しくキスをしてきた。
「私ね、今日、離婚届だしてきたの」
ママはチンチンを掴んでまたがると、ニュルンと自分の割れ目に潜り込ませた。
「独身記念日。もう人妻じゃないからね・・・好きにしていいんだよ」
ママはにっこりと笑った。
チンチンの上でママの重いお尻が弾み、アソコを押し付けてきた。
毛の柔らかい友梨香では感じたことのないザリザリとした陰毛の感触がした。
ママの中は友梨香と比べると、ゆるいけど優しく包んでくれる感じだった。
友梨香とのSEXももちろんすごく気持ちよくて弾力のある穴に押し込んでる感じで、まだ剥けきってないチンチンにはコンドーム越しでも刺激が強くて痛いときもあったけど、友梨香が痛みをこらえて俺を受け入れてくれた日のことは忘れられなかった。
友梨香が好きな気持ちには変わりはないと思った。
だけど、
「あーあ、ひとりになっちゃった」
寂しそうにいうママに友梨香や俺がいると言っても
「うん・・・うん、そうね。友梨香おるし・・・こうやって、NくんがSEXしてくれるもん」
俺はママにさせてもらってる、つもりだったけど、ママもSEXしてもらってる感じだったのかな?
けど、そんなふうに言うママが余計寂しく見えた。
「Nくん、今日は後ろからしてもらっていい?」
おっぱいを吸ってると、ママはそう言った。
ソファに四つ這いになってぽっちゃりしたお尻を向けると、ママは自分でお尻を拡げた。
友梨香ともしたことはあったけど、割れ目が吸い付くように挿入できた。
パンパンとお尻にぶつかり、ママの深いところを抉る度に、背中越しに嗚咽が聞こえた。
交尾のようなSEXはあっという間に気持ちよくなってしまったけど、ママも泣きながら感じてるように見えた。
この日、ママのぽっちゃりしたお腹の中に2回射精した。
ママの膣からドロドロとした最初の精液が掻き出されて、ソファにこぼれてたのでママのお腹の中が俺の精液で一杯になってると思った。
ママのマンコをティッシュで拭いてあげると、
「恥ずかしいけど・・・嬉しい。Nくんってホントに優しいね」と褒めてくれた。
ママを妊娠させることはなかったけど、少しは慰められたのかなと思う。
今まで帰りが遅くなっても、友梨香の家に泊まったりすることはなかったけど、初めてお泊り?が実現した。
大晦日に2年参りに行こうとママが誘ってくれたのだ。
うちの母は新聞配達の仕事をしていて、年末の夜は配達に出ていた。
父は電話したときには、もうお掃除も終えてお酒を飲んでたが、快く送り出してくれたので初めて夜中に神社へ行くことになった。
友梨香の家に来る前まで、自宅で大掃除の手伝いをして、そして友梨香の家でも唯一の男手?として頑張ってたので、出かける前にお風呂に入りなさいとママに言われた。
夕食後、ママの片付けの手伝いをしたあと、お風呂にいくと友梨香が先に入ってシャンプーしてた。
俺も入ると友梨香はびっくりしてたけど、浴室に入れてくれた。
照れくさいし、恥ずかしいけどこうやって一緒の年越しできるのが嬉しかった。
友梨香を後ろから抱きしめるように湯船に入り、ママよりかは小さい乳首をつまみながら、柔らかい茂みの奥に触れた。
こうやって直接、友梨香の股間に触れたのは久しぶりだった。
湯の中で漂う陰毛を掻き分けて、割れ目に指を這わせると以前はよくわからなかった薄いビラに指は包まれる感触があった。
SEXはダメだと言われてたけど友梨香の性器に触れた。
どうしても生々しく友梨香の妊娠と、SEXした相手のことを考えてしまうけど、友梨香は前のように俺の指で感じてくれた。
クリトリスを弄ってると、友梨香が感じてきたので、少しだけ膣の入り口に指を入れてみた。
「あまり、奥に入れないでね」
友梨香は理由を言わなかったけど、俺は素直に従った。
お湯の中でも友梨香の割れ目がヌルヌルしてきてるのは感じてて、そのまま弄ってると、
「この感じ、ヤバい。ダメやって。んっ・・・んん」
あっけない感じで、友梨香はイッた。
狭い湯船をピーンと足をつっぱらせて、友梨香は足を釣った。
「あっ、あっ・・・ダメ。痛い・・・痛い」
友梨香は衝撃で溺れそうになった。
ママが友梨香の叫び声を聞いて飛び込んできたので、友梨香とエッチなことをしてるのを見られてしまった。
続きます。