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2014/09/08 10:36:56
(y.aTRAFX)
小さな神社でお祭りがあって、露店もいくつか出てたので行ってみました。
小さなお社で祭られていたのは、大きな木製の男根の彫刻でした。高さが1m位だったでしょうか。
女性のほうもあって木の幹の模様が流線型に立体彫刻されて美しくさえも見えました。そこでじーっと見つめてるわけにも行かないので
戻って帰ることにしたんですが、もう頭の中はエッチな考えでいっぱいになってたんです。
私のあそこもご神体のようにきれいな流線型になって大きな男根を迎え入れたい。あんなおちんぽを抱いてしゃぶってみたい、
そして大量の精液を頭からかけられてしまいたいなど妄想は膨らむばかりでした。
体も敏感に反応して、乳首ももうコリコリ状態でパッドが窮屈にさえ感じました。
股間も歩くうちに生温いような感じになってきているのを感じ、「あぁ、私すごい変態」って思うだけで興奮は増す一方でした。
それだけでは堪らなくなって、小声で「あたしのおまんこ濡れてるの・・」「あぁおちんぽ欲しい・・」「あたしど変態なの」
とか言いながらアパートまで帰宅しました。
もう部屋に入るなり、胸を痛いくらいにまさぐりスカートの中にも手を入れてパンツの上から力いっぱい捏ねくり圧迫しました。
でも、おしっこもしたくなったので一時中断、部屋からディルドとローションを持ち出しお風呂場へ。
着衣のまま、浴槽の中ででんぐり返し状態になっておしっこしました。最初なかなか出ませんでしたが熱いお湯がパンツの中から溢れだし
お腹を伝って胸元まで流れて来ました。服に結構染み込んで浴槽にはあまりおしっこは堪りませんでしたが、
後頭部の髪の毛はおしっこで濡れて、起き上がったときにたらたらと滴ってました。濡れた服も汚れた感じに興奮して
服の上から自分の体をやさしく撫でまわし、そのまま浴槽の中でおしっこまみれでオナニーを始めました。
パンツも脱がず、脇からディルドをおまんことアナルにも入れて、大きなおちんぽと全身精液まみれになった自分を想像しながら
夜遅くまで楽しみました。