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2014/09/23 23:57:13
(sQPyAMDU)
今日は、聖子の彼氏の広司君とデートで映画館にいきました。
今日は彼氏が聖子をいじめてくれるんです。
とっても聖子は楽しみなんですよ。
リモコンバイブを使っています。
映画館に入る前にトイレに寄って小型のバイブをおまんこの中にスッポリ挿入しておきました。
飛び出さないように、ガムテープで固定しておきました。
もちろん、バイブのリモコンは広司君がもっていて、主導権も握っています。
聖子は今日はお人形なんです。
でも、この調教を終えたら、ご褒美がもらえるので頑張っています。
二人は映画館の中に入りました。
一瞬、真っ暗で何も見えません。
二人は、別々にかなり離れた椅子に座りました。
映画はかなりエッチなんです。
なんか見てると、気分が高揚してきてHモード寸前です。
しばらくHシーンをじっと見ていました。
すると、いきなり、ズーンと下半身に響くのを感じました。
リモコンのスイッチが入ったんです。
思わず、
「あーんっ」
と声が出てしまいました。
でも、声は恥ずかしくて出せません。
思わず、ハンカチを口にくわえました。
バイブがおまんこの中で振動して、聖子のおまんこをかき回しています。
だんだん、気持ちがよくなってきました。
「あんあんあんあんあんあん・・・・・あああああぁぁぁぁ・・・イクイクイク・・・」
と心の中で叫んでいます。
時間が経つにつれ、さらに、快感の渦に巻き込まれていきます。
「リモコン止めて・・・・!!」っと心の中で叫びながらもからだがいうことをきいてくれません。
気持ちよくて、やめてほしくないという自分がいて・・・。
リモコンは途中でいったん止まりました。
スカートの中に手をいれてみると、パンツはビチョビチョに濡れてしまっています。
気持ちよくて、思わず乳首に手がいっていました。
乳首をコリコリしています。
椅子に深々と腰掛けなおしました。
パンツも脱いでしまいました。足もM字開脚して。。。
第二の波が押し寄せてきました。
リモコンのスイッチがまたはいったのです。
「あんあんあんあんあんあんあん・・・・あああああああぁぁぁぁぁ・・・・」
腰をひとりでに振ってしまっています。
悶えてしまっています。
こうして、2時間、快感の嵐が聖子を襲ったのです。
映画が終わって、広司君に思わず涙目で微笑んでいました。
広司君は、
「聖子、よく頑張ったね。ご褒美をあげるからね!!」
といって、二人は腕を組みながら、夜の街に消えていきました。