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2014/08/01 13:09:13
(NPreRctR)
痴漢系サイトで痴漢希望の書き込みをしました。
内容は…
「○月○日午前7時8分○○駅発の○○線の先頭に乗ります。
沢山の方に痴漢されたいです。流れによっては入れて頂いても結構です。
当日の服装は、ライムグリーンのワンピーススカートを着ていきます。
それだけで分かると思いますが、念のため、“LICKME“文字のチョーカーを
していきます。
あと、水色とピンクの花柄のトートバッグを持っていきます。中に入っている
道具はご自由に使ってください。」
10名くらいの方からお返事を頂きました。
思っていたより少ないかなぁと思って、その日を迎えました。
前日に、剃毛したのでアソコはツルツルです。派手目の化粧をし、
髪をアップにして、唇にはオレンジ系ピンクのルージュを引き、
首にチョーカーを嵌めました。
これだけでも、かなりHっぽいです。
そして、身体にも“ある”化粧をしました。予告していたライムグリーンの
ワンピースに袖を通し、大き目のサングラスをかけ、普段私が使っているオナニー道具
の入ったトートバッグを持ち、駅へ向かいました。
少し早いかと思いましたが、一番前に並びました。まだ誰もいない様で、スマホでテレビを
みていました。ふと気付くと、私の周りには、10数人並んでいました。
横の若い女性が「凛子さん、ですか?」と小声で話しかけてきました。私は頷きました。
「書き込み読みました。私達のグループは少しハードかも知れないけど、大丈夫?」と訊いてきました。
「はい、大丈夫です。何でもして頂いて結構です。」と答えました。
「最後に確認だけど、今日は…安全日なのね?」
私は、この意味するところを十分に理解しながら、コクリと頷いた。
後ろを見ると、もう30人近い人達が並んでいる。どちらかというと女性の方が多い感じでした。
この人たちに痴漢されるんだと思うとアソコがキュ~ッンとなって、淫らな汁が溢れ始めました。
しばらくして、電車がホームに入ってきました。…ドアが開きました。車両に足を1歩踏み入れた
途端、人の波がどっと雪崩の如く押し寄せ、車両先頭部分は、人に埋め尽くされました。
私は、端に追いやられるのではなく、ほぼ中央に位置させられました。
ドアが閉まり、発車しました。
すぐに、沢山の腕が伸びてきました。持っていたトートバッグが奪われました。
ノーブラの乳首が起っているのをいち早く見つけられ、ワンピースの上から摘まれました。
「ぁうっ…」出さないようにしていても声が出てしまいます。
お尻も撫でられます。耳から首筋にも指が這い回っています。身体中撫でられます。
私は、身体にした“ある”化粧がいつバレるか今か今かと気になっていました。
すると、車両に乗る前に声を掛けてきたリーダーと思われる女性がまた声を掛けてきました。
「凛子さん、ワンピースの下はノーブラノーパンみたいだけど、何か着けているの?」
「どうぞ、お確かめください。皆さんにも見て頂きたいので、ワンピースを…」
と言うか言わないかの時にジッパーが下ろされ、ワンピースは、パラリと下に落ちた。
一瞬、静かになり、30人余りの生唾を飲込む音がしたような気がした。
私が身体にした“ある”化粧とは、縄化粧のことでした。
私は私の身体に、麻縄で丹念に細かく亀甲縛りを施していました。
朝の通勤電車の中で、亀甲縛りに縛られた自分の姿を曝け出している自分に
陶酔してしまいました。
そのうち駅に着きました。乗降している間、誰も触ってきませんでした。
再び発車しました。発車すると、バッグから手錠が取り出され、手首に嵌められました。
吊革が下がっているバーの上を通され、もう片方の手首にも嵌められました。
両手を上げ、完全に無防備な姿にされました。
「パイパンなのね。綺麗なアソコ…」
リーダーの女性は、指で私のアソコを少し撫でたかと思うと、その場にしゃがみ、
私の両足の間に分け入るようにして、顔を押し込んで、舌で舐め始めました。
「はぁっ、くぅっ…」声を噛み締めながら、逝ってしまいました。
それを合図にしたかのように、何本もの手が一斉に伸びてきました。
バッグに入れていたローションを身体中に塗られ、性感が益々高まっていきます。
「ぃひゃぁっ…」
突然アナルに指を挿入されました。
「…気持ち…いぃ…」と思わず声が漏れてしまいました。
その声が、痴漢グループに火をつけてしまったようでした。
バッグに入れていた開口ギャグを着けられました。
そして、鼻フックを着けられ、私は、メス豚と化したのです。
ヴァギナとアナルには、バイブレーターがキュルキュルいいながら
出し入れされていました。
何度も絶頂の波が押し寄せてくるのですが、手錠で吊られた状態では、
倒れこむこともできません。
急に痴漢達の手が一斉に引きました。
すると、愉悦にしたり気を失いかけている私の前に、男性が立ちました。
その大きく反り返って勃起したペニスを見て驚きました。
「…犯される…」朦朧とした意識の中で、その言葉がハッキリ思い浮かんだ
その瞬間、両脇の男たちが私の両足を抱え上げました。
こんなに感じて濡れているにも拘らず、メリメリと音がするような
もの凄い挿入感で、その男性のペニスが、私の中に収まりました。
が、その余韻を味わう余裕は与えてもらえませんでした。
激しい上下動が始まり、子宮口が壊れそうです。
少しすると違う男と交代しました。そして、何度か上下動すると
また別の人と交代するのが続きました。
私が逝きそうになると、交代してしまうので、好みの男性が来た時
私から足を絡めて、離れないようにしてみました。
相手はちょっと驚いていましたが、激しい上下動を止め、ゆっくりとした
ストロークに切り替えてきました。
最初の男性に比べると、ペニスのサイズは物足りないのですが、
カリが大きいのか、抜かれる時、膣内を掻き出すような感覚を味わいました。
絶頂の波が近づいてきた頃、間も無く終点のアナウンスが…。
「早く、逝かせて欲しい」と心で呟きながら、絡めている足に力を入れました。
すると、最初の男性が、私の後ろに回りこみ、ヴァギナから流れているHな汁を
すくって、自分のペニスの先に塗り付けました。そして、私のアナルに挿し込まれて
いたバイブレータを抜き、アナルに塗り付けました。
“うそっ“と思った瞬間、あの特大サイズのペニスが私のアナルを一気に貫いてきました。
「…ぇ、あっ、んんんん、ぁあぁあぁ…ぅ…ぃいぃぃいぃいいいいいぃ…ぐぅぅぅうううぅぅううっ…」
開口ギャグを嵌めている口から、大きな愉悦の声を放っていました。
私のアナルは、腸壁をズルズル捲り上げられるような激しいストロークを受けました。
同時に、ヴァギナに挿入している男性も、スパートをかけてきました。
私は、今までで、一番激しくて長い絶頂の波を向かえました。
そして、2本のペニスも、ほぼ同時に、ビクビクッと振動し、ドクンドクンと脈打ちながら
私の体内に、熱い迸りを流し込んできました。
この余韻を愉しみたいと思うのもつかの間で、さっと手錠が外され、ワンピースを着せられ、
開口ギャグ、鼻フックなど全てがあっという間に元に戻されました。
同時に終着駅に着き、何事もなかったかのように、みんな電車を降りていなくなってしまいました。
ただ1人、リーダーの女性が、「とっても綺麗だったよ。またね。」と言って、トートバッグを私に
返しながら、私の唇にキスをしていきました。
…本当にもの凄い体験でした。しばらくは、この余韻に浸ってのオナニーが続くと思います。
凛子