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2014/08/12 21:41:05
(mFsLB.fy)
前回の投稿の翌日、部屋に遊びに来た彼女に鼻フックが見つけられてしまいました。彼女は寡言な表情で「これ、何?あたしに付けたいの?」と物凄い威圧感で攻めてきました。
僕は「最近、僕がそれを付けて遊んでる。ブヒブヒいいながら鏡を見るとたまらなく感じてしまうんだ。」僕は包み隠さず全てを告白しました。話を聞き終えた彼女は「判った
わ。それじゃ見ててあげるからブタオナニーして見せてね。」と告げるとソファーに座りました。ブヒブヒ鳴きながらぶた射精しました。彼女は凄いものを見てしまっかかの表情
でした。数分後、彼女が囁くように「ぶたオナニーってそんなに気持ちいいの?」と聞いてきました。僕は答える事が出来ずただ黙っていました。すると「それ、あたしもやって
みたい。ぶたオナニー、してみたい。」と呟きました。僕は何も言わずに鼻フックを彼女に手渡しました。
続きます