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2014/08/31 08:52:01
(3TC7Pwm2)
風呂場の窓を少しだけ開けておいて女房を視姦してもらってる。
きっかけは、たまたまリアルにうちの風呂場を覗きながらシコッていた輩を目撃したことから始まった。
いつ頃から覗きが来ていたのかは不明だが、このきっかけになった日は四年前だ。
現在女房は42歳、子供も成長して当然一緒には入らなくなっていた。
女房は以前から長風呂で、一度入るとなかなか上がってこない。
長風呂の女房を待つのが嫌で、俺が先に入るのが習慣だ。
俺が上がるときに小窓を開けてから出ることも、結婚当時からの習慣だった。
女房はど近眼の上、天然が入っているからいつも小窓は開放したままでいて、女房が上がってから俺が寝る前に小窓を閉めることも以前からの習慣だった。
四年前に女房が視姦されていたことを目撃して興奮を覚えてしまった俺は、ビデオカメラを設置して録画をするようにした。
最初は1台。次に2台目。さらに3台と、現在は3アングルから撮影している。
この四年間で女房を視姦しにきた覗き魔は合計8人。
覗き魔の行動パターンはそれぞれに多少の違いはあれど、似たようなものだな。
①下着泥と覗きのセット
②脱衣場にある未洗濯下着の泥か射精して返すか
③脱衣場から風呂場を盗撮していく
④暗黙のルール? 場所とりは早いもの勝ち
⑤覗き場所へのルートは二つあるが何故か一方通行
輩の間では入り口と出口が決まっているようすだが理由は不明だ
一連の輩の行動を観察してから、俺自身も真似てやってみた。それが癖になってしまい女房の覗きの常連になってしまった。
女房の風呂場での行動にはパターンがある。
洗髪しているときの垂れパイの揺れ方が個人的には壺なのだが、毛の処理、放尿、指オナ、シャワーオナ、アナルオナ、さらに風呂場にあるものを膣やアナルに突っ込み掻き回しオナもしている。
どれもこれも普段の女房からは考えられない痴態だった。
長年夫婦をしていて気づかなかった俺も阿呆だが、覗かれ盗撮されまくって気づかなかい女房も阿呆だ。
女房のオナ行為は長い入浴時間の実に半分にたっすることも少なくない。
時には激しい潮噴きもありだ。
押し殺してはいるが漏れ出す喘ぎ声や感じ方とともに粗くなっていく吐息、激しく擦るスピード感溢れるオナもまた魅力だ。