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変態への転落

投稿者:(無名)
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2014/08/25 13:59:06 (O3QJa1C7)
ちょっと長くなりそうですが、俺と彼女がどんどん変態になっていったきっかけを書きたいと思います。

S5のとき、生まれて初めて女の子に告白された。
相手はクラスメイトの友梨香。
ぽっちゃりしたおとなしく、クラスでもぜんぜん目立たない子。
俺も友梨香を恋愛対象で見たことなかった。
放送委員の当番のときで、下校時の放送終了後に手作りのクッキーを貰った。
週末が俺の誕生日で、プレゼントだと渡してくれた。
今まで女の子に何か貰ったことがなかったので、不思議に思いつつもありがたく受け取った。
中にはバースデーメッセージと共に便箋が入ってた。
便箋2枚分のラブレター。

なんで俺に?と思った。
友達も少ないしスポーツができるわけじゃない。
行ったことはないけど、友梨香んちみたいに普通の家じゃない。はっきりいって貧乏な家の子だ。
だから好きな子はいたけど、学校の女の子とは距離感があったし、ほとんど話したこともなかった。
学年には4クラスもあるのに、なぜか友梨香とはS1のときからずっと同じクラス。
一緒に放送委員をやってたから、近くに住んでた団地の子以外では例外的に普通に話せてた。
だけど、そんな恋に繋がるような話なんか一度もした記憶がない。
ラブレターに一生懸命に友梨香の思いが書いてあり、だいぶ暴走していたと思う。
デートやキス、結婚についてまで書いてあって、ずいぶん気の早いラブレターだったけど、すごくドキドキした。
だけど、どうすればいいのかわからなかった。

返事は手紙で、と書いてあった。
年賀状ぐらいしか手紙なんて書いたことなかったので、これにはすごく苦労した。
友梨香は俺の顔を見ると逃げようとするし、なんだかすごく話しづらくて困った。
とりあえず一週間、待ってもらった。

その一週間、遠くから友梨香を目で追いかけてた。
体育の時間にクラスの女の中でも一際デカい胸やお尻なんかを見てしまう。
俺が好きな子は華奢なタイプだったけど、友梨香を見ているときのような悶々とした気持ちにはならなかった。
友梨香は他の子よりも、身体の成長がちょっと早かったんだと思う。
とっくに生理が来てるのは知ってたし。
告白される以前のことだけど、お腹を抑えている友梨香を保健室へ連れて行ったことがあった。
けっこうな血が出ていたことに気づいてたが、一時間もしないうちに教室へ戻ってきた。
保健の先生にも、むやみに人に言わないようにと釘を差された。

友梨香への返事はなかなか書けなかった。
自宅だとひとりになれるところがないので、放課後に図書室で何度も書き直ししてた。
返事の約束の日の前日でさえ、そんな状況だった。
図書室が閉まるので教室へ戻ってくると、ふと友梨香の体操着が残ってることに気がついた。
体育があった日なので忘れてたんだと思った。
誰もいない教室で体操着の入った袋を広げると、女の子の体臭が鼻についた。
ドキドキしながら無造作に放り込まれた体操着を取り出して顔に押し付けたりした。
そして底に思いがけないものがあった。
コンビニの袋に入ってた丸まった白のパンツ。
少し大きめなパンツはよれっとしてて、明らかに履いた形跡があった。
友梨香のアソコに触れてたところをじっくりみて、クロッチの汚れを確認すると、まだ皮をかぶったチンチンに汚れたクロッチを押し付けた。
精通したのは夏ごろだったと思うけどオナニーはその少し前からしてた。
チンチンに女の子のパンツを押し当てるオナニーも初めてじゃなかった。
だけど同級生のパンツでする学校でのオナニーは、ものすごく背徳感があってゾクゾクした。

俺は大失敗してしまった。

制御できなくなった射精感を押さえつけようとと、パンツにくるんだチンチンを強く抑えたがそのままクロッチの部分にドピュと吹き出す精液を止めることができなかった。
そして、パンツで股間をぎゅっと抑えているところを友梨香に見られた。
何してるん?
と友梨香が近づいてきたとき、俺は下半身丸出して手に彼女のパンツを握ったまま動けなかった。
友梨香の体操着も机の上に置かれたままで、すぐにいたずらしてることに気づいたと思う。
俺は友梨香が何か言う前に必死で
誰にも言わないで欲しい、
とお願いした。
友梨香は困った顔をしていた。
自分の脱いだものにいたずらしてる、俺を軽蔑してるんだろうと思った。
「わかった。絶対に言わない」
と言うと、体操着を片付け始めた。
手の中でドロドロになったパンツをどうしようと迷ってると、友梨香がぱっと奪い取った。
友梨香の手にもドロっとした俺の精液がついてしまった。
「ごめん」
謝ることしかできなかった。
手洗いしたと途中まで一緒に帰ったけど、最初の交差点で家の方向が逆なので別れた。

友梨香は黙ってくれた。
次の日からも学校は何も変わらなかった。
約束の日だったけどあんなことがあったのでラブレターの返事なんて書けなかった。
友梨香ともまとも話す機会はなかった。

友梨香にまた手紙を貰ったのは、それから数日後。
内容は以前とは変わってシンプルに、体育館裏で待ち合わせの時間が書いてあった。
約束の時間よりも早く着いたけど、友梨香は先にいた。
学校のときの地味な印象とは違って可愛い白いワンピース姿。
友梨香は、
「来てくれて嬉しい」
と駆け寄ってきた。
そのにこやかな表情で、俺は正直びびってた。
俺はずっとビクビクしていたから。
何を話したらいいのかわからなくて、結局書けなかったラブレターの返事のことを謝った。
友梨香は神妙な顔で聞いてたけど、
「あのさ、返事今すぐでなくてもいいから、ちゃんと聞かせて」と小さい声で言った。
びっくりした。
俺は恐る恐る、触れたくなかったあの日のことを聞いた。
嫌われても不思議じゃないので、友梨香が返事欲しいなんていうと予想してなかった。
友梨香の言葉はもっと意外で、
「ううん、全然嫌じゃないよ。恥ずかしかったけど」
そしてすごく小さい声で
「すっごい嬉しかった」と顔を真っ赤にして言った。

そのときの友梨香が本当に愛おしくて、ドキドキして、俺は彼女にすごく接近した。
身長もほとんど一緒で顔が近かった。
どんどん顔を近づけると友梨香が小さい声で待ってと言ったけど、その唇にキスをした。
数秒間唇をつけたあと、また唇をつけた。
子供のくせに舌を出して友梨香の口の中に入れようとした。
友梨香がほんの少しだけ歯の隙間を作るとその中に舌を入れて接触させた。
それだけで精神がどっかへ飛んできそうほどだった。
ガチガチと歯をぶつけて、ふたりだけの世界に浸ってた。

人気のないところで、ふたりきりでいると歯止めが効かなかった。
ファーストキスをしたばかりの友梨香にもうチンチンを触らせていた。
あの日、初めて見たという友梨香に見てみる?というと、俺は下半身を露出させた。
さっきのキスでビンビンになったチンチンを友梨香に見せたかった。
皮を被ってて、先から少しだけ赤いのが顔を出してたけど友梨香に見られるのはすごく興奮した。
友梨香は最初かなり恐る恐る触ってたけど、俺が気持ちいいというと積極的に触れてきた。
そのまま・・・ついそう言ってしまった
友梨香の触り方があまりにも気持ちよくて、ずっと扱かせてしまい、先端から白い汁が飛び出した。
掌をかぶせて指先で扱いてたので、友梨香の手の中にべったり着いてしまった。

友梨香は手の中の精液を弄んで匂いを嗅いだりしていた。
すごい匂い・・・と友梨香がいうので、
舐めてみ?
と意地悪のつもりで言った。
そしたら、友梨香は本当に舐めてしまった。
ベローっと。
舌についた精液が糸をひいて、ボタボタと地面に落ちていった。
「すげぇ・・・嬉しいよ」というと、友梨香はまた掌を舐めた。

あとでまた続けます。
 
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11
投稿者:カチャ ◆80d7qz5gjI   cachamm
2014/08/31 21:46:47    (.3XJeyIx)
続きがメチャメチャ楽しみです!!
10
投稿者:(無名)
2014/08/30 23:12:02    (LjOFr6rj)
痛っ・・・いたた・・・
友梨香に入れてる途中で、ストップがかかった。
大丈夫?と声をかけると、友梨香はにっこり笑ったけどエアコンが効いてるのに、顔から汗がびっしょりを吹き出ていた。
まだ服を着たままだったから、一緒に全裸になった。
友梨香はぽっちゃりというか、少しおデブだったけど愛おしかった。
すべすべした肌を初めて合わせたときは本当に幸せな気持ちになった。
今度は友梨香が上になってチンチンに跨いだ。
チンチンに手を添えると自分の穴にグッと押し込んだ。
友梨香の割れ目が広がり先っぽが入り込んでいる。
うっ・・・!
やっぱり痛いらしく、友梨香が腰を浮かせるとチンチンが抜けてしまった。
だけど、友梨香は頑張ってまたトライした。
この姿勢に疲れたのか、膝がブルブルを震えてた。
初めてSEXしてることよりも、一生懸命に奥まで入れようとしてる友梨香をずっと応援して声をかけてた。
友梨香はクラスでも大きい方だったけど、穴の入り口は窮屈で友梨香はボロボロと泣きながら、「もうちょっとだから」
とお尻を浮かせたり、沈めたりしてた。

あっ!!
メリっと急にチンチンが友梨香の割れ目に入り込んだ。
友梨香の膝がブルブルと激しく震えて、尻もちをつくとほとんど入ってるように見えた。
仰け反って痛いのを我慢してるみたいだったけど、友梨香はもう立てないようだった。
姿勢に限界が来てしまって、前のめりに倒れるように覆いかぶさってきた。
「ねぇ?入ってる?」
友梨香の目が真っ赤だ。
俺は友梨香の頭を、いい子いい子と撫ぜた。
裸で友梨香と抱き合ってるのは気持よくて、自然と女性器に包まれたチンチンを動かしてた。
友梨香が痛がらないようにそっと動かすと、友梨香からはぁ・・・と息が漏れた。
まだジンジンすると言って痛そうだったけど、友梨香も大きなおっぱいを押し付けて自分から腰を動かしていた。
柔らかいお餅を抱きしめているみたいで、チンチンもどんどん気持ちよくなった。

友梨香が抱きしめる力にぎゅっと力を入れた。
唇をキュっとしめて、目を閉じてた。
射精したくて、つい深く挿してしまった

ドクンと何度も友梨香の中でチンチンが動くと、
「あの・・・Nは気持ちよかった?」
と、友梨香が心配そうに聞いてきた。
俺がすごく気持ちよかったと応えると嬉しそうだった。
友梨香は?と聞いた。
「あの~・・・痛すぎて・・・ごめんね、わかんない」と言った。
友梨香はいつののんびりした声でそういうと、恥ずかしそうに笑った。

シーツには血が付いてたけど、生理でもつくから大丈夫と友梨香は答えた。

初めてのセックスはこれでおしまい。
なんかお股に違和感があるという友梨香と何もなかったかのように過ごした。
友梨香のママが帰ってきたときはバレないかとドキドキしたが、プールのチケットのお礼をして帰った。
初めてのSEXを思い出して、帰り際に脱がせた友梨香のパンツでオナニーした。
履いていたパンツにも血がついてて、そこをチンチンを包んで精液でも汚した。

性欲というか、SEXへの好奇心に歯止めがかからなかった。
SEXしよ!っと言い出すのも、友梨香だった。
残っていたコンドームはすぐになくなった。
自分の家からくすねたこともあったし、挿入直前にコンドームがないことを思い出して下半身裸のまま友梨香の両親の寝室に一緒に忍び込んで、引き出しの中を探したりした。

だけど、コンドームがないときはSEXしないと決めてた。
漫画の知識で知った69でお互いを気持ちよくできることを知った。
SEXするまでアソコには絶対触らせてくれなかったのに、
69でクリトリスを舐めている時に、甲高い可愛い声で
「んん・・・マンコにも指入れて・・・」
と友梨香にお願いされたときは、本当にびっくりした。

そんな楽しい夏休みも8月に入ると、友梨香が都合で全然会えなくなった。
肥満児合宿やお祖父さんが住む田舎へ行くということで、友梨香にひさしぶりにあったのは夏休み後半の登校日だった。

このときから友梨香の様子がおかしくなり、地獄のような苦しい経験のあと変態になっていったのでした。
前振りが長くなってしまい、すいません。

だいぶ下のほうに来てしまったので、続きは再度スレを立てて投稿します。
9
投稿者:(無名)
2014/08/29 02:53:26    (.QsPUFWW)
告白されたのが5月の誕生日の辺りだったから、2ヶ月が過ぎてた。

友梨香にフェラチオをしてもらってるので、お風呂でも自分で皮を剥けるところまで引っ張って綺麗に洗うようにしてた。
半分くらいチンチンの顔が出るようになると、友梨香に触られてるときに先っぽが濡れてることに気づいた。
友梨香は面白がって先っぽの液を弄び、剥き出しになって敏感になったところをペロペロと舐めた。
友梨香の口の中に射精すると、毎回大量のカルピスの原液みたいな精液が友梨香の掌にドロドロと吐き出されて、部屋の中に匂いがこもるので窓を開けて換気してた。
射精するとまた皮被りになるけど、大きくなったときには触らなくても顔が出るようになってきた。

友梨香とキス、フェラチオ、おっぱいと進んだけど、この先は進めなかった。
もちろんその先のセックスのことだって知ってたし、友梨香のアソコには興味津々だったけど何度も手を伸ばしては友梨香にストップをかけられてた。
股に手を差し込んでパンツ越しにほんと短時間触ったことが何度かあったけど、指を動かすと泣きそうになるし、そのあとは口も聞いてくれなくなるので、ずーっとパンツが友梨香の代替品だった。

友梨香と付き合うようになって、初めての夏休み。
初日に友梨香が親からスパホテルのプールのチケットを貰ったそっちへ行った。

友梨香はちゃんと親に俺を彼氏として紹介した。
お父さんはまだ会ったことはなかったけど、ママとはすっかり顔見知りだった。
友梨香の束縛というか、なかなか帰してくれなくて帰ってきたママと対面してしまった。
そんなことが何度も続いて、たまに夕食をごちそうになったりと親公認だった。

プールは客がすごく少なくて、友梨香のおっぱいを揉んだりお尻を触ったりと楽しく過ごしたあと、直接、友梨香の家に戻った。
いつものようにキスをして、ベッドの上でフェラチオされたり、友梨香のおっぱいに顔を埋めて乳首に吸ったりとエッチな遊びをしているうちに、すごく眠くなった。
気がついたら友梨香と抱き合って眠っていた。
俺はノーパンでチンチン丸出しだったし、友梨香はノーブラで前開きのワンピースの胸のところがはだけたまま眠ってた。
エアコンの効いた部屋で抱き合ってると本当に気持ちよくて、そのまま寝てしまおうかと思った。
だけど、ワンピースの隙間から見える肌に興奮して、寝息を立てている友梨香のワンピースをボタンを一つずつ外した。
ワンピースの前を全開にすると、ぽっこりとしたお腹と白いパンツが目に入った。
何度か拝借し履いたこともあるパンツだったけど、友梨香が履いている姿は初めてだった。
またとないチャンスに、下腹部から手を差し込むと指先に柔らかい繊維の感触。
俺も生え始めててチンチンの根本にチョロチョロと生えてたけど、友梨香のは柔らかい草むらだった。
毛の中に割れ目の感触があって、それに沿って股の方まで手を差し込むと草むらの感触がなくなり、すべすべした指が割れ目の中に入り込んだ。
ヌルっと指が濡れた感じ。
濡れている穴の奥はたぶん膣、手前のコリコリしたのはクリトリスだと頭の中のエロの引き出しを開けていた。
指入れても大丈夫かなと溝の奥に指を滑りこませた。
ヌプヌプと柔らかくてヌルいゼリーに指を突っ込んでる感じ。
友梨香の中に第二関節まで指が入った。
少し指を動かすとヌルヌルが染み出てきたけど、友梨香に気づかれてしまった。
だけど、いつもみたいに手を抑えてストップをかけるんじゃなくぎゅっと抱きついてきた。
大きなおっぱいを腕に押し付けてきて、震えていた。
指を動かしたけど、黙って好きなようにさせてくれた。
クチュクチュと、どれだけ温かい友梨香の中を泳いでたかな・・・
「N、うち怖い」
友梨香がぎゅっと手を挟んでる股に力を入れて、ようやく言葉にした。

友梨香の中からそっと指を引き抜いた。
いつもの友梨香だったら、怒って口も聞いてくれない。
ベッドに仰向けになった友梨香を隠すものはパンツ一枚だけ。
「クラスの誰もこんなことしたことないよな」
口の中がカラカラで、声が震えてたのは覚えている。
友梨香のパンツに手をかけると、そのまま足首から引き抜いた。
初めてみる友梨香の三角形。
ちょっと毛が生えかけた俺と違って、友梨香のは毛で淡く覆われてた。
「どうしよう、恥ずかしくて、泣きそうなんやけど」
友梨香はそういったけど、前を隠したりしなかった。
膝を拡げて割れ目もみると、こっちには毛が全然なくてピンク色の裂け目から少し透明な液が出ていた。
入り口を拡げると、クリトリスが剥き出しになって小さな穴と少し大きな穴があった。
大きな穴に指を入れるとまたゼリーに突っ込んでる感じ。
友梨香が声を出した。
いつもはハスキーだけど、別人のような可愛い声。
奥まで入れるとちょっと痛いというので、クリトリスと膣の浅いところを何度も往復するように擦った。
「あっあっあっ・・・」と往復するたびに短く声を出す友梨香。
俺の友梨香の太ももにこすりつけてるチンチンから射精しそうだった。
寝る前に一度、友梨香の口の中に出してたのに、また出そうなほど興奮していた。
舌を絡めながら穴から出てくる液体を割れ目全体に広げるように触り続けた。
「ねぇ、する?」
と聞いてきたのは友梨香のほうだった。
さっきまで出してた可愛い声じゃなくて、いつもののんびりしたハスキーなほうの声だった。
急だったので何を?と聞いてから、すぐに気づいた。

【SEX】

「いいの?」
「うん・・・」

友梨香は勉強机の引き出しから箱を取り出した。
俺もこれを見たのは初めてじゃない。
親がタンスに隠してあるのを見つけてたし、一個くすねて自分で着けてみたこともあった。
友梨香も箱開けて、中を確認したみたんだと思う、箱の薄い包装フィルムが剥がされて開封した跡があった。
ぴっと封を切って取り出すと、説明書のとおりに着けてみた。
もう皮をかぶった子供のチンチンじゃなくて、大人のペニスに見えた。
友梨香を仰向けにすると、脚を拡げてピンク色の裂け目に押し付けた。
コンドームについたヌルヌルを股間に擦りつけて、棒先を穴の入り口に押し込んだ。
友梨香の裂け目が広がってピンク色の棒が入っていく。
「ちょっと待って」
痛い、痛いと友梨香は泣きそうだった。

8
投稿者:(無名)
2014/08/28 01:48:06    (8T3laEy1)
明日早いのでちょっとだけ


友梨香のパンツ趣味について。
基本的には白か水色。けっこうハイレグなのも持ってた。
友梨香のパンツを拝借して、最初は自宅で楽しむだけだったけど、うちはそれを隠せる場所がなかったのでずっと身につけていた。
最初はチンチンに巻きつけたまま、登校してた。
横目で友梨香を見て、おっぱいやフェラチオされてることを思い出して机の下でモゾモゾと友梨香のパンツの感触を楽しんでた。

だけど、2回ほど心臓が飛び出そうな失敗をしてしまった。
ひとつは、ズボンの裾から落としてしまったこと。
廊下を歩いてて、ポトっと。
ぱっと見ハンカチみたいだったけど、友梨香の丸まったパンツ。
誰かに拾われなくて本当によかった。

もうひとつは、よりによって授業中に友梨香のパンツの中に射精しちゃったことだ。
何気なく触ってたらつい、出してしまった。
あとで見たらズボンにまで少し染みだしてた。
匂いで変に思ったクラスメートもいたかもしれない。

学校でのんきそうにしてて男なんか興味がなさそうな顔してて、裏では毎日のようにチンチンをしゃぶっている精液を飲んでる友梨香と一緒にいたいのは俺も一緒だった。
だからパンツも持ってると、なんだかほっとしてた。

2回の大失敗のあと、ついに友梨香のパンツを履いて登校もしてみた。
ぽっちゃりというよりかは太めな友梨香のパンツはけっこう普通に履けた。
だけど、ちょっとしたことで意識してしまってチンチンが起ってしまって大変だった。
友梨香にこれをバラしたときはすごくドキドキした。
「もうなんで、うちのパンツ履いとるん?」
俺が友梨香のパンツにいたずらするのが好きなのはいつものことだったけど、履いてるときはさすがに怒った。
友梨香に脱がされて、そのパンツで手コキしてもらった。

友梨香のママの下着も時々いたずらしてた。
けど、罪悪感があって基本的には友梨香のを愛用していた。

遊びではあるけど、自分の中の変態な部分を自覚するようになった。
だけど、やめられなかった。

次は、友梨香とのその先について書きます。
7
投稿者:海月♂ ◆SBmrOZh29I
2014/08/27 12:29:01    (TSmOok.D)
ヤバいです
フル勃起ですよ!
6
投稿者:(無名)
2014/08/27 02:06:47    (b3bbQpfg)
レスありがとう。
続きです。



からかわれるのが嫌で友梨香と付き合ってることはクラスメートには内緒だった。
俺たちのようにひょっとしたらカップルはいたのかもしれないけど、誰かと誰かがつきあってるなんて話聞いたことなかった。
まぁ友梨香はまわりからゾウさんと呼ばれるほど、おっとりのんびりとした性格だし、そんなことは気にしなかったかもしれないけど、俺はまだ好きな子への未練もあって知られたくなかった。

友梨香との放課後の密会は2回めにして無理だと悟った。
体育館裏で、友梨香とキスをして服の上から胸に触れた。
クラスでも一番大きなおっぱいはお餅の柔らかくて、友梨香も前日以上に激しく抱きついてきた。
友梨香の手も大きくなったチンチンに手を伸ばしてきた。
短パンの隙間から入ってきた友梨香の手がチンチンを直接触って指先で先を撫ぜた。
俺も友梨香も、ふたりきりの世界にいたかったのにぱっと友梨香が離れた。
俺たちはいたところはあまり隠れるようなところがなくて、誰かの声が聞こえたので慌てて離れて身なりを直した。
俺の手は友梨香の服に潜り込んでブラの中で柔らかい塊を掴んでいた。

だけど俺はまだ悶々してたし、友梨香も
「もっと少しふたりでいたいな」
と言ってくれたけど、どこにも居場所がなかった。
うちは団地だし、妹も母も家にいる時間だったので、遊びに来るのはよかったけどふたりきりにはなれそうになかった。
「ねぇ、うち来る?」
友梨香がのんびりした声で俺を誘ってくれた。
団地の子同士は仲がよかったので、女の子の家に行ったことは初めてじゃなかったけど、普通の家の子に誘われたのは初めて。
友梨香の家がある地区は古くからお金持ちが多いところで、その地区に住んでる友達がいなかったので足を踏み入れたことさえなかった。
友梨香はたぶん深く考えずに誘ってくれたんだと思うけど、この一言がきっかけでどんどん深みにハマるなんて思わなかった。

友梨香の家はまだ新しくて、他の古くて大きな屋敷に比べると普通だったけど、友梨香の部屋はひとり部屋にしてはずいぶん広かった。
ピンクの布団の可愛らしいベッドがあって、朝脱ぎ捨てたパジャマや下着が散乱してて友梨香は慌てて隠していた。

友梨香がお茶を入れてくれてる間、もちろん俺は友梨香の下着を物色した。
さっき布団の中に隠していたパンツを拡げて、やっぱり匂いを嗅いでしまった。
体操着のときもそうだったけど、友梨香の匂いは好きだった。
体臭があまりないのか、ほんの少し女の子の匂いがする。
パンツでさえ、かすかにオシッコの匂いがするぐらいで女の子の匂いがした。
そんないたずらしてたら、もちろん友梨香に見つかった。
お茶を置いて、奪い取ろうとする友梨香をからかってパンツをひらひらさせる。
さすがにおおらかな友梨香もちょっと悲しそうな顔をするので、俺はからかうのはやめて友梨香を抱きしめると、そのままベッドに押し倒した。
友梨香のおっぱいに顔を埋めて、あの匂いをいっぱいに吸い込んだ。
頭を友梨香に撫ぜられながら服の中に手を入れた。
ブラをずらして柔らかいおっぱいを揉み揉みとし続けた。
乳首は痛いらしく摘んだりすると、身を捩るので時々そっと触るだけにした。
それでもやっぱり触るのをやめられなかった。
舐めてもいい?と聞くと、
「うん、強くしないでね」
と服をめくり上げて、ブラをずりあげると真っ白なおっぱいに吸い付いた。
舐めるというよりも、乳幼児みたいでただ乳首に吸い付いた。
友梨香がくすぐったいと嫌がったけど、左側の乳首のほうが敏感らしくてそっちを吸ってるうちに
「ダメやって、そっちばかり。なんかおかしくなる」
と目を潤ませていた。

吸い疲れて、俺も友梨香もぐったりした。
もうだいぶ遅くなってて、そろそろ帰らなきゃというと、友梨香が
「ええ~まだ明るいし、もっと一緒にいよ」
そういうとぽっちゃりした身体で抱きついてくるから、帰るって言いそびれた。
保育園を含めると7年来の知り合いだけど、それまで見えてた友梨香のイメージとはずいぶん違うなと思った。
地味な印象だったのに、話してるとすごく明るいしよくしゃべる。
けっこう頑固で押しも強い。
見た目はのんびり屋で恋愛なんてまだまだみたいな顔してるのにすごくエロい女の子だった。

俺を帰らせないというと、下着ごと短パンを下げて、チンチンを引っ張りだした。
手で上下されてるだけで、気持よくて俺はベッドに仰向けになって友梨香に手コキされていた。
すぐに気持ちよくなってしまって、友梨香に射精しそうなことを教えると、手を止めた。
もう少しでいけそうなのになんだ止めたのかと思ったら、チロチロと先っぽに舌先を伸ばしていた。
そのうちレロレロと本格的に舐め始めて、友梨香はキスしてるときのようにチンチンの先を含んで舌を動かしてきた。
友梨香にフェラチオされて脳天が痺れるほど気持ちよかった。
無邪気にチンチンを舐める友梨香と、さっき返した友梨香のパンツをまた拾ってクロッチを顔を押し当てる俺。
友梨香の股間の匂いを嗅ぐと、まずますチンチンが大きくなった気がしたが限界を超えると腰がガクガクになって、友梨香の頭を押し付けるとそのまま口の中に出してしまった。
じっとしたまま友梨香は動かなかった。
ようやく友梨香が離れると、両手でつくった器の中に口の中の精液をドロっと吐き出した。
糸を引きながら白濁した粘液が、友梨香の手の中にいっぱいになった。
俺はもってたパンツで友梨香の手とチンチンを拭いた。
「あ!それダメやって!!」
と、また精液でドロドロになったパンツを友梨香が取り上げた。
また友梨香のおっぱいを吸っていると友梨香の親がそろそろ帰ってくるというので、そそくさと帰ったけどしっかりお土産をいただいた。
そうそう、目の前の本人がいてお願いすれば少しぐらい触らせてくれそうなのに、俺は友梨香のパンツをいたずらするのは、ずっとやめられなかった。

自宅でまた友梨香のおっぱいやフェラチオを思い出して、タンスから拝借した友梨香のパンツの中に射精した。
友梨香の家には連日の通って、友梨香のおっぱいを吸って手コキやフェラチオしてもらってるのに、前日のパンツをこっそり返してタンスや洗濯機の中から別のパンツを拝借していた。
そんなことがなんどか続いた。

そして、今思うと、なんでそんなことしたのかわからない。
魔が差したんだと思う。
何度目かに盗ったのは、友梨香のママのパンツだった。

5
投稿者:(無名)
2014/08/26 04:08:43    (/F5Yf/wN)
これはいい!

4
投稿者:海月♂ ◆SBmrOZh29I
2014/08/26 03:34:49    (y5vXKJ5Z)
スゲー興奮しちゃってます

続き期待してます
3
投稿者:(無名)
2014/08/26 02:15:50    (iXWn5nh2)
今、書いてる最中です。

他の人の体験と変わりないかもしれませんが、あの頃の狭く閉じた世界では、自分たちのやってることが本当に変態のなんじゃないかと思ってました。
もう少し、お待ちください。
2
投稿者:雷電 ◆Xz7b3TY5a.   rydeen121413
2014/08/25 21:15:05    (oY9muSg5)
歪んでいくきっかけの話だろうけど、何か良い話。
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