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2014/07/05 23:58:52
(Klh3VqvD)
大学2年のとき、同じ大学の短期大学部の子と付き合うこととなった。
自分にとっては初めての彼女だ。
彼女も自分が初めての彼氏らしく、かなり恥じらいをもっていたようだ。
当時は一人暮らしで、当然彼女を自分の部屋に連れてエッチもした。
彼女は身長155センチ、体重は55~57キロでぽっちゃりで丸顔だった。
こういうぽっちゃりな子は総じてうんこを良くする。
中学校くらいから女の子のうんこに興味をもっていた自分はこの子の
うんこも見たいと切に思っていた。
そんなある日、彼女を自分お部屋に連れてテレビを見てごろごろしていたときだ。
自分の部屋に連れてきたとき、彼女は当然トイレに行くが、そのときはきまって
おしっこで、水は最中の時には流さない。トイレは部屋の扉の向こうにあり、彼女も
それほど気にしていなかったのであろう。
そしてついに彼女の大のときがきた。
その日はお昼にハンバーグを食べたあとだから3時くらいだったであろうか。
テレビを見ていると彼女が「ちょっとトイレ」といってトイレに入った。
そのときいつものおしっこかと思いきや、なぜか最中にトイレの水を流し始めた。
これは!と思い、そうっと扉を開け、トイレの様子の音を聞き取った。
そうするとトイレットペーパーを2回巻いたため、たぶんうんこと判断した。
何食わぬ顔をして出ていた彼女であったがしばらく気づかない振りをしていた。
夕方ごろまったりしてきた自分は彼女とエッチをしようとした。
そしてシックスナインをしているときにアナルに指をあてて匂いを嗅いだ。
するとまさにうんこの匂い!ちょっと時間が経っていい感じに臭い。
いつもアナルに指をあててもこんな匂いはなかった。
このときはすごく興奮していやがる彼女をガンガン突いてやった。
彼女が帰った後、トイレに入ってよく見ると便器にウンスジが・・・。
後で電話して「今日、俺の部屋でうんこした?」って聞くと
「してないよ、なんで?」ととぼけてきたので便器にうんこが付いていたことを
言うと「もうっ!知らない!」と怒られてしまった。