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sissy chastity slave

投稿者:和弥
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2014/07/31 11:39:50 (4acTcsBJ)
36歳、既婚M男です。
タイトルを和訳すると、女々しい貞操奴隷…って感じです。

六年半位前から、現在31歳の妻に、男性用貞操具で射精を管理していただいています。

射精管理とは、簡単に言えば、本人以外の誰かに射精の可否を決めていただく調教です。

六年以上をかけて調教された結果、僕はとんでもない変態に。

妻に射精許可がいただけるのは、平均で一月に一回程度…すっかり男じゃなくなった僕は、普段から女性用下着を身につけ、最近では、ネットで妻が募集した年下のM男君を交えての3Pに耽っています。

三人の力関係は、妻が絶対的権力者…M男君と夫の僕は共に妻の性奴なのですが、性奴同士にも上下関係があり、M男君(仮称、建一様)は僕のご主人様という関係です。

なので、建一様が妻の女陰に御挨拶のキスをすると、僕はまず妻の女陰にキスした後、建一様のペニスにもキスの御挨拶をします。

建一様も僕同様、普段は貞操具で射精を管理されてますが、プレイ時には建一様だけが貞操具を外され、僕は口とアナルで建一様に御奉仕するのが通例です。

勃起時、約15センチの僕に対し、建一様のモノは約18センチ…長さに比例した太くて硬いペニスをしゃぶり、アナルを犯していただくのは至高の喜びです。

徹底した射精管理と、同性のご主人様を得た僕は、どんどん女性用が進み、今では完全女装(下着は勿論、メイクやウィッグ使用)してプレイに挑むようになりました。

女装して、妻が腰に帯びたペニスバンドで四つん這いで犯されながら、同性の大きな亀頭を舐めしゃぶるド変態は今後、どうなっていくのか…
 
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投稿者:和弥
2014/08/04 12:50:44    (XF2u9375)
随分前にネットで読んだ、とある女王様、というか、女性上位主義の方の手記には興奮しました。

この方の持論は「男性の射精は管理されるべき」。

で、射精管理とは「望まない行為からの解放」だというのです。

望まない行為とは、男性の自慰行為を指しています。
最初、意味がわかりませんでした。

『望まない?…射精を望むから、オナニーするんだろ?』

この方(仮称S様)が言うには、男性はオナニーすることで快感は得るが、直後、酷い虚無感に苛まれる。

また、頻繁な自慰行為で精液を浪費し、パートナーとのセックスはないがしろにする。

パートナーとセックスした際も、射精して自分だけ満足したら、素っ気ない態度をとる。

また、自慰行為ならまだしも、こっそり他の女性とセックスすることでパートナーを裏切るばかりか、病気を持ち込むリスクもおかす…

散々な言われようですが、否定も出来ないような…

で、冒頭に書いたように、男性の射精はパートナーによって管理されるべきだ、と。

とはいえ、M男性ならともかく、いきなり貞操具を装着して射精管理させてくれと言っても、素直に従うわけがない。

そこで、M性癖ではない男性の堕とし方が書いてありました。

ベッドで良い雰囲気のとき、優しく彼を愛撫し、愛を囁きながら、問いかけます。
貴方は普段、オナニーしてるの?

上手に訊けば、彼は肯定します。

だって、男性なら普通のことだと思ってますから。

何故?…私というパートナーがいるのに。

そして、私の知らないところでオナニーしてることが、いかに辛いか、悲しいか、切々と訴え、もうしないでほしいとお願いします。
十中八九、彼は快諾します。
そんな約束したって、やるにきまってるだろ…と、内心では思いながら。

もう一度、念押しします。もうしないでね?

約束する、と、彼。

でも、しようと思えばできるよね?

ま、まあ…そうだけど。

コレをつけて欲しいの、と、貞操具を見せます。

な、なんだこれ…嫌だよ。
…やっぱり…するつもりなのね?

しないってば!

じゃあ、いいよね?

う、うう~ん…わかった…
装着、施錠。

彼はまだ、とんでもないものを装着させられたことに気付いていません。

リリース…射精は、最初は短いスパンで許します。

ほら…もう、射精は許可制なのです。

二日おき、三日おき、五日おき、一週間おき…

もうその頃、彼の心は劇的な変化を遂げています。

装着直後から、性器の違和感で、膨張が開始します。
が、すぐに貞操具に阻まれ、締め付けられてしまいます。

この締め付け、苦痛もありますが、ある種の快感もあります。

男性なら理解可能でしょうが、萎えたペニスでも強く握ると快感があります。

しかし、じきに萎えます。
貞操具を装着されてから、最初の膨張で思い知った、性器を管理されていると事実。

早くも、隠れていたマゾ性がじんわりと頭をもたげ、鍵を管理してる彼女を思い浮かべると、また膨張開始…すぐに締め付け。

射精を管理してる管理者が調教しているというよりは、貞操具自体に調教されている状態ですね。

管理者(keyholder)が何もせず、何も言わずとも、ただ鍵を解錠しないだけで堕とされていく哀れな男。

前述しましたが、リリース間隔が一週間に達した頃には、もう立派なM男…

彼女がショーツ越しに挨拶のキスを命じれば、嬉々として服従するでしょう。

これでもう、浮気はおろか、汚ならしい妄想に耽っての自慰行為も不可能です。
リリース(射精)を餌にすれば、何時間でも心を込めて彼女に御奉仕します。

彼女と同じ主義(女性上位主義)の友人(女性)を招いたときは、友人の見ている前でショーツ越しのキスをさせるのもよいでしょう。
と、まぁ、文章は違いますが内容的には大筋でこんな感じです。

様々な女王様の、このような文章を読んでいるうちに、すっかり洗脳されてしまいました。


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投稿者:和弥
2014/08/04 10:52:41    (XF2u9375)
結婚に至るまでの僕と妻の関係は至って普通で、強いて変わったところを挙げれば、交際当初から、妻にパイパンにするよう頼み、実行していたって位です。

日本でパイパンっていうとロリコン趣味か、M女のイメージがあるかもしれませんが、僕がそれを望んだ理由は簡単…陰毛で隠すには、あまりにも魅力的な割れ目だったから。

土手高で陰核包皮なども露出しておらず、分かりやすく言えば、少女のように美しい割れ目だから。

さて…

僕は、自分の性癖をひた隠しにして結婚しました。
僕が28歳、妻は24歳で。

若い二人ですし、新婚当初の頃、夫婦生活はごく普通でしたが、僕のマゾっ気は徐々に表に現れてきました。
とにかく、普通に挿入してのセックスがつまらないんです。

気持ちいいし、妻にフェラチオしてもらうのは好きでしたが、フェラ、挿入、射精だけでは、マゾの血はおさまりません。

まず、積極的にクンニするようになり、それにも満足しなくなると、シックスナインを口実に、妻に顔騎してもらい、女陰に舌奉仕する気分を味わいました。

このとき、妻はフェラチオするため、前かがみにならねばなりません。

ほどなく、「体勢がキツい…」と、妻。

計算通りです。

「あ…だよね…僕は手でいいよ」

思い切り前かがみになってのフェラチオと比べれば、手コキは遥かに楽…ただちに妻は快諾しました。

(擬似)顔騎手コキ責めの完成です。

妻からすれば、手コキするだけで、その間ずっとクンニして貰えるわけですから、文句はありません。

…それ以来、普通のセックスは殆どなくなりました。
そんなこんなで二年ほどが経過…

隠していた、僕の変態コレクションを妻に見つかってしまいました。

おびただしい数の、誰が見てM男の持ち物だとわかるDVD、アナルバイブやペニスバンド、男性用貞操具等々。

「…何これ?…和弥…Mなの?」

「………うん…」

「このDVDみたいな事したいの?」

ことDVDとは、strapon femdom物で、盤面にデカデカとペニバンを帯びた女性と、膝まづくM男の姿。

数えきれないほどのコレクションの、大きな比率をその手のDVDが占めています。
他には、ドMニューハーフ物、ドM男の娘物、facesitting物等々…

僕も同じようにされたいと答えると、離婚を切り出されるかと覚悟したのですが、意外にも、妻は快諾してくれました。

まずは?…と問われ、射精管理をお願いしました。

以後は最初のレス通りです。

少し詳しく書くと、最初、CBー3000(ブラック)で開始され、CBー6000(クリアー)、CBー6000S(クリアー)と変わっていきました。

建一様は、夫婦生活のスパイスにと、サイトで募集した経緯がありますが、より、僕の調教を進める目的が大きいです。

妻(女性)に対しては完全服従の性奴になった僕ですが、男性の性の玩具にも調教するために。

これは、僕自身が望んだことでもあります。

妻のペニバンをフェラし、アナルを犯される僕に、当然、妻は問います。

本物のペニスをフェラし、それで犯されたいんだろう、と。

今更、隠しだてはしません。
本物でも可愛がられたいと、正直に言いました。

で、最近、建一様が加わったわけです。

ドMではあっても、同性愛の気は無かった建一様ですが、たちまち、妻の調教によって、バイセクシャル・プレイができるように。

と、いっても、ペニスを舐めたり、挿入されたりを好んではいません。

専ら、僕の口とアナルを犯す役目です。

…です、が、妻は、建一様も僕同様、自ら望んでペニスにしゃぶりつくよう調教を進める旨、僕だけには話しています。

その一環として、僕同様、長期射精禁止を建一様にも課すわけです。

建一様が自ら、ペニスをしゃぶらせてくださいと言うまで…

とはいえ、それが言えて、卑しい淫技を実行したとしても、射精を許されるかはわかりません。

ここが、射精管理の怖いところです。

何しろ、妻の胸先三寸…

「今日、(射精を)許可するなんて言ってないよ」

…で、終わりです。

こんなとき僕だったら、貞操具に封印されたペニスを激しく疼かせ、「もっと、ちゃんとしないと駄目なんだ」と思います。

次は、もっと淫乱に、従順に、そして何より、美味しそうにしゃぶらないと…

射精を許可されるとばかり思っていたのに、おあずけされたことで、不思議と妻への服従心が増し、また一歩、深みへと進みます。
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投稿者:かな? ◆QfGO8bmu/E   kana-kana.03
2014/08/01 10:19:35    (UjM/0Hom)
ご主人様との出会いや結婚に至るまでが凄く気になります。
奥様は最初からすべて知っていたのでしょうか?
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