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2014/06/26 01:01:33
(f6yzhhep)
同じ職場の、親子程に歳が離れたヒカルちゃんに、射精管理されています。
二十歳の色白、未だバストが育ち盛りで、二の腕もイヤらしい位にムチムチしている。
そんなヒカルちゃんですが、職場では少し天然なのか?ぶりっ娘なのか?それともただ単に、計算高いのか?勤務中に、しきりに私に対して思わせぶりに接して来ます。
そんなある日の、職場の飲み会の時でした。
トイレで用を済ませてドアを開けたところ、ヒカルちゃんが立っていました。少し不適な笑みを浮かべていたように見えました。
「店長、あたし何だか少し酔っちゃったみたいです!」
ヒカルちゃんはそのまま男子トイレの個室に入り、吐いてしまいました。「ヒカルちゃん、大丈夫?」
問い掛けながら、私はヒカルちゃんの背中をさすり始めました。
すると突然、ヒカルちゃんが振り返り、私にディープキスをしてきたのでした。
吐いたばかりのヒカルちゃんのディープキスからは、何とも酸っぱ臭い唾液が送り込まれ、私はヒカルちゃんを引き離しました。
「店長、ヒカルの事、好きでしょ?あたしを何時もイヤらしい目で視てたでしょ?」
私は口元を抑えながら、頷きました。
ヒカルちゃんは、私の手を引っ張り個室内に引き込み、鍵を掛けました。次の瞬間、な、何とヒカルちゃんがズボンの上から、私の股間を触り始めたのでした。
「みんなには内緒ですよ!店長、ヒカルが抜いてあげますから!」
ヒカルちゃんはベルトを緩めると、あっという間にズボンを膝下まで下ろしてしまいました。
ヒカルちゃんの目の前には、私の黒のビキニパンツ。
ヒカルちゃんは焦らすように、ビキニパンツの上から私の股間を手の平全体で、撫で回しました。「アハッ!店長のチンポ、意外と小さいですね!おっきくなっても、ツトム君の半分だし!」
な、何とヒカルちゃんは同じ職場のツトムとも、こんな事してたなんて?撫で回されるうちに、染み始める私のカウパー汁。
「ちっちゃい癖に、ガマン汁だけは一人前ですね!」
それからヒカルちゃんは人差し指で、黒ビキニパンツの下で盛り上がる私のチンポの裏筋と亀頭部分を擦り始めました。
「ンッ!ンッー!」
オヤジの私の方が声を出し始めてしまい始末!
「店長、すっごくイヤらしい顔してますよ!何だか腰も少し震えてるし?」
「お願いだからヒカルちゃん!早く抜いてくれるかなぁ!」
「フン!抜いてくれるかな?じゃなくて抜いて下さいでしょ?店長!」
まさか二十歳の小娘に、あしらわれて指図されるなんて!
「お願いします!お願いですから、今すぐ、今すぐに射精させて下さい!」
「フフッ、我慢出来たら!我慢出来たら、店長のキンタマに溜まったザーメン、一滴残らず飛ばしまくってイイですよ!」」
そう言うと、ヒカルちゃんは私の黒ビキニパンツを脱がすと、な、何と水洗トイレに流してしまったのでした。
続く!