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2014/05/02 14:59:04
(ix5tod0U)
数年前の9月初旬、夫と2人で山奥にある一軒宿の温泉に宿泊しました。
そこは混浴はなく、男女別の内湯と露天風呂があります。
宿に着いた私たちは、部屋に案内され夕食の時間まですこし有るので
温泉にいくことにしました。
夕食は部屋ではなく、のれんで仕切られた食事所とのこと、
夕食の時他のお客さんと顔を合わせるので化粧を落とさないで
軽く汗を流す程度ですぐ出ました。
夕食を済ませ私たちは温泉に行くことにしました。
お風呂に入ると先ほどは数人いた女性風呂も私一人です。
化粧を落とし、髪の毛、体をしっかり洗い湯船につかり
温泉を堪能しました。
その時です、女性風呂の換気のために空けてある窓に人影が
あ!覗き! 私は体を湯の中で小さくしました。
頭のなかは、何時から見ていたの?どこまでみたの?
私が入浴してからの私の動きを追っています。
覗き君はチラチラと窓から見ています
羞恥心でわたしの体は熱くなってきました。
私は大胆な行動に出ます。
覗き君に見られているのを知らないふりをして視線をそらし
お湯から胸をだしました。乳首が感じてきました
お湯からたちあがり私の体をさらしました。
体の中がさらに熱くなってきます。
彼はしっかりわたしの裸体を見ています。
私はお湯から出て洗い場に行きました
蛇口の前でひざまずき前かがみになりお尻を彼の方にむけ
一度洗った髪を洗いました
私の股間は数メートル先の彼にさらけ出しました
股の間から、窓を見ると彼がしっかり私を見ています
私は興奮してくるとお○こが開いてくると夫から言われます。
彼も開いた私を見ています。
指でお○こを触りたい衝動にかられます
その時です。悲鳴が聞こえました。
知らない間に子供連れの女性が脱衣所から入ってきました
その人が覗き君にきずいたのです
外で走り去る足音がします。
「覗かれていましたよ…」「知りませんでした」
脱衣所に行くと複数の女性、電話で宿の係りに電話して居ます
着替えを済ませ外に出ると、騒ぎを聞いた数人のお客、夫のその中に
2人で部屋にもどり、夫に
覗かれていたのは知らなかった、髪の毛を洗っていのを後ろから
覗かれたと話しました
夫は私の浴衣と下着を剥ぎとり お○こに指を入れた来ました
ここを見られたの と夫 声を抑えながら 恥ずかしい
と私、、いつになく大きな嗚咽をあげた私