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2014/05/30 10:10:38
(KhPizzWs)
20年ほど前、学生だった頃は女の子に見せつける露出
行為を繰り返していました。
深夜、アパートを出て、女の子が一人で通りかかるのを
待ち伏せ。
学生街なので、たまにバイト帰りか、飲み会帰りか、
研究室帰りの女の子が通りかかる。
あらかじめ下半身は全て脱いで、繁みなどで待ち、通り
かかったところでその子の横か後ろに立って、軽く
咳払いをして注意を引く。
上半身のTシャツを手でまくり、顔を隠す。下半身は
すっぽんぽん。
だいたい黙って逃げていくけど、たまに声にならない声
を出して怖がったり、
「何してんの?そんなことするんだったら、もっと大通りへ
出てやれば!!」
という女の子もいたり反応はそれぞれ。反応に興奮する。
ズボンは最初隠れていた場所に置いてきており、そこから
遠ざかれば遠ざかるほど自分の変態ぶりにさらに興奮が
増す。「あー、下半身裸でこんなところまで来てしまった。
女の子にも見られた。気持ちいい・・・」
そのまま女の子専用の共同アパートに忍び、共同台所で
食器や電気釜におしっこ、床にうんちをしたこともある。
二階の洗濯干し場まで上がり、女の子の下着を物色している
ところを女の子に発見され、逃げる私のTシャツの後ろの
裾をつかまれたけど、女の子は私が下半身裸でお尻まるだし
なのに驚き、手を離したすきに逃げました。
「あー、あの女の子にすごい近いところでお尻見られちゃっ
た。興奮するー。」
アパートに帰って、思わず持ってきてしまった、知らない女
の子のパンティの匂いを嗅いりペニスに擦りつけたりしながら
時間をたっぷりかけて変態オナニー。射精。
今、もうそんなことは出来ないけど、ここに書いて思い出す
だけでやはり興奮してしまう。