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2014/03/03 13:12:54
(YgM9lnyn)
いたずら三味の最終章です。
母の友達の娘にいたずらをする日々が続いていましたがついに娘に気づかれてこれが娘に対する最後のいたずらになったことを告白します。
いつものように母の友達と母が買い物に出かけた時に娘一緒になっていました。
娘の赤いスカートから紺ブルマがチラチラ見えていて私のおちんちんがフル勃起していました。
いつもならスカートをめくってブルマとパンツを脱がして裸にするパターンでしたがその日はいつもと違ういたずらをしました。
私は娘に
「私の顔の上に座って」
と頼んだら「いいよとあおむけになった私の顔の上に座ってくれました。いわゆる顔面机上です。
私は娘のお尻をブルマごしでしたが楽しみながら娘のお尻に頬ずりをしていました。ブルマの布ごしでしたが娘のお尻を堪能しました。
ブルマを脱がして白いパンツにしてブルマの時同様に頬ずりをしてその勢いでパンツも脱がして娘を下半身裸にしました。
ついに娘のお尻を直接頬ずりをしてそのまままんこを顔で埋めました。
娘のまんこを舐めてむすめは「汚いよ」という言葉を無視して舐め続けていました。
ますます私のおちんちんが勃起してしまい娘に
「(おちんちんを)なめてくわえて」
と頼んだら小さなお口で私のおちんちんをくわえてくれました。
娘の上半身にきていたものを脱がして私も全裸になってお互いに抱き合いました。
私は娘に
「合体しよう」
と言い、私のおちんちんを娘のまんこに挿入しましたがなかなか入らずまんこを広げておちんちんがやっと入るようになって娘は「まんこ、痛い」と言っていましたが私は
「すぐに終わるよ」
と娘に言い、もういちどまんこへの挿入を試したらおちんちんの根元まで入りました。
私は娘に
「ついに一つになったよ」
と娘との初セックスを楽しみました。
憧れのピストン運動をしていたら射精感が来て娘に
「精液をまんこの中に発射するよ」
と言ってあっけなく娘のまんこの中に出しました。
体外に精液が漏れ出すことはありませんでしたが娘はまんこの痛みで号泣していました。
その後、娘は母の友達と私といたずらしていたことを話してしまい娘とのいたずらはジ・エンドとなってしまいました。
娘と最後に会ったのは幼稚園の帰りに家に寄った時に制服のスカートから白いパンツが見えていたのでそれをおかずにしてオナニーをしてたくさんの精液を出しました。
あの頃はいたずらしてもいい時代だったなあ…。