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2014/03/03 16:44:10
(HmnBYB.y)
ちょっと前まで二年付き合っていた彼女のガチリアル話です。
付き合うきっかけは友人がナンパした女二人組でした。
その翌日に可愛い女「元カノ」の方と二人で会い即ホテルでした。
僕がコンドームを付けようと手に取ると
生でも平気だよ。
と彼女に言われ前戯無しでも童貞の僕のチンコをスルッとのみ込みました。
童貞だった僕は緊張しなかなかイカずですが彼女はAVさながらに喘ぎ声をだしていました。
一時間近くセックスしましたが疲れマン汁だらけのチンコを彼女はウットリした目で見ながらやさしくフェラチオをしてくれました。
結局その日、僕はイカずじまいで寝てしまいました。
翌日なにやらムズムズしハッと目が覚めると彼女が布団に潜り朝立ちチンコを頬擦りしたりフェラチオしていましたが緊張し寝たふりを続けるか声をかけた方が良いか悩み結局、寝たふりを続けましたが彼女は一行にフェラチオや頬擦りをやめずオナニーまで始めてしまいました。
結局一時間近くそんな事をして僕は寝たふりをやめ彼女に
何やってるの?
と聞くと
チンコカワイイー
とか言い上に股がり入れてしまいました。
これが僕と彼女の初エッチでその後は彼女の化けの皮が剥がれる日々が続いたのです。
毎日生でセックスし彼女の家でセックスする時は彼女の要望でお腹に発射する時もありましたがほとんど彼女の口へ発射し精子飲んでいました。
彼女が毎週のようにホテル行きたがり入室するとすぐ全裸になりフェラチオを始め
あー臭い、美味しいよー
など連呼しながらベットに入ると僕が上になるシックスナインが好きでチンコを彼女の顔に強く当てながら擦りつけられるのが大好きでローターをクリトリスに固定しながらセックスするとAVなんて生温いほど絶叫しながらよがり狂って二、三分おきにイッてしまっていました。
そして僕が発射しそうになる事を告げると
顔にぶっかけてーっ臭い精子思いきりぶっかけてーっ
とか何時も言って望み通りに顔射するとウットリしながら手で精子を口へ寄せ舐めたりしていたな。
そんなある日彼女が出掛けていて彼女の部屋に上がり待っている時、クローゼットを開けてみたら箱が二つあり中をみたらバイブやローターが数個、SM物AVや縄、手錠、アイマスク、避妊薬、コンドームが20箱近く出てきて彼女に問いただしたら援助交際やテレクラを利用し今まで何人かとセックスしたと白状した。
しかし彼女の言う事が信じられず気になり彼女の友達に聞いたらどうやら彼女は高校時代から援助交際、他50才のおじさんとSMを今もしていると話てくれた。
確かにつじつまが合った。
手足やお尻に時々、痣があったし彼女の家から帰る時、よく青い軽自動車が彼女の家の近くでエンジンかけたまま停まっていた。
その軽自動車が停まっている日は早めに別れ僕が帰るとすぐ彼女の部屋の照明が消えていた。
その事は彼女に話さず時が過ぎ彼女が転職をすると言いだし他県の有名観光地にあるイタリア料理の店にウェイトレスとして働く事になった。
普通の一軒屋が寮で一部屋一人てな感じで外人コック二人、外人ウェイター一人、そして彼女で外人男三人、彼女一人で寮生活が始まった。
彼女の希望で僕は彼氏ではなく友達として寮の外人達に紹介され月に二回くらい会いに通ってカーセックスをしたり時々近くのホテルにてセックスをした。
ある日、僕は彼女を驚かせようと連絡もせず寮へ行き玄関を開けたら
ア~ン!ア~ン!ア~ン!
と彼女に似た喘ぎ声が聞こえ激しく肉と肉が当たるパンパンパンパンの他、外人達の声がする。
嫌な予感がしながらも彼女の部屋をソッと覗いたら外人三人が彼女の穴を全てふさいで彼女はよがり狂っていた。
僕は頭にきて扉を一気に開けたら外人達は皆彼女からチンコを抜いた。
コンドームも付けずにセックスしていた。
僕は彼女に
いい加減にしろ!!
と言い寮を出ようとしたら彼女が裸のまま追いかけてきたが振り切り車に乗り込み寮を出ようとし彼女の方をみたら外人達が彼女を寮へと連れ戻し扉を閉めた。
彼女は少しは反省して連絡をくれるかと思い待ってみたが携帯は鳴らずまた寮へソッと行ってみたらまた喘ぎ声と外人達の声が聞こえ彼女ともそれっきりになった。
これはフィクションではなく実際に起きた話である。
彼女21歳、○林○樹○
軽○沢のイタリアンレストランで今も働いているかも?
もし知っている人いたらまずいかな?