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2014/02/17 15:37:59
(A9XPz4mC)
今回も昔母の友達の娘にいたづらしたことを告白します。
毎度のように母と母の友達が買い物に出かけた時に娘と私で二人きりになりました。
いつものように娘を抱き抱えて遊んでいましたがいつものようにスカートからパンツが見えていました。しかも今回は毛糸のパンツでクリーム地で脚の部分が赤いものでした。
私は娘に
「パンツ何色?」
と聞いたら娘は「白」と毛糸のパンツの下にはいていたパンツ(ショーツ)の色を答えていました。
私は娘のスカートをめくって毛糸のパンツを見てから白いパンツ姿にして私は全裸になりました。
娘が「おちんちん大きいね」と言ったので私は
「娘が可愛いからだよ」
と言いました。
私は娘に
「(おちんちんを)な・め・て」
と言ったら娘は素直になめてくれました。
だんだんエスカレートして私は娘に
「シャワーを浴びよう」
と言って浴場に行きました。
娘も全裸になってまんこを堂々と見せつけていたので私のおちんちんはますます大きくなりました。
娘にシャワーでまんこの部分に当てて感じるところを見ました。
私は娘に
「これから白いおしっこ(精液)を出すから」と娘のまんこに私のおちんちんを当てて思い切り射精し、おびただしい量の精液が娘の身体にかかりました。
射精後は娘に付着した精液をふき取ってお互いに洗いっこして乾いたバスタオルでふいてから部屋に戻って二人でベッドに横になって娘は私のおちんちん、私は娘のまんこをお互いになめっこしていました。
紙お互いの髪の毛が乾燥し終わったところで母達が帰ってきて娘が家に帰っていきました。
無垢な女の子はいいなあ…。と思いながら私のおちんちんはまた大きくなっていました。