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2014/01/14 18:39:54
(6mpDxukX)
私は女装で外出する事が快感に感じる男です。
女装を始めた頃は、夜中に自宅の周りを少し歩くだけでドキドキしていました。
しかし女装に慣れてくると、より人の多い所に行かないと興奮しなくなりました。
最初の頃は、女装していることがバレて、恥ずかしい思いをしましたが、その都度、女性らしい身なりや姿勢や仕草を研究し、女装のテクニックも上達していきました。
外見に関しましては、サプリメントや永久脱毛で女性らしい滑らかな肌になる様にし、コルセットやテープを使って、体を成形し胸の谷間やウエストのクビレを作り、女性の様な股間の形状を作る為の「タック」と言うテクニックも身につけました。
しかし、それだけでは不十分で、女性らしく見える為に肩幅が狭く見える姿勢に矯正したり、仕草や歩き方等をビデオに撮り研究し、ファッションやメイクも流行を取り入れる為に情報を収集しました。
また、声も車の移動中にボイストレーニングをして、声変わりをする前の状態で話せる様になりました。
基本的には少年の声ですが、録音した私の声は、成人女性の声と区別が出来ない程に自然な感じでした。
最近では、女装で日中行動しても男性とバレることもなくなり、繁華街を歩いていても、女性に道を聞かれたり、男性からナンパされたり、普通の女性として接してもらえる様になりました。
女性用のトイレを利用しても、不信がられることも無く、洗面台の前で化粧直しをしていても男性とバレることもありませんでした。
それに伴って、女装することの快感や興奮もなくなり、女装しても物足りなさを感じる様になっていました。
私は、どうしても女装を始めた頃の快感を、もう一度味わいたくて、禁断の行動をとることにしました。
それは、女装で女性しか行けない場所、即ち、銭湯や温泉の女湯に行くことです。
たまにニュースで、その様なことをして逮捕された男のことを聞いていましたが、私は、その衝動を抑えられずに行動に移してしまいました。
その日は、いつもより入念に女装して、ノーメイクに見える様にメイクをして、郊外にあるスーパー銭湯に行きました。
本当にノーメイクのままでは、男に見える可能性があり、ノーメイクに見えるメイクは普段のメイクより、かなり難易度が高かったです。