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2014/01/13 15:21:52
(l/MJ06wZ)
初投稿です。女装男子です。
面白いことにお薬飲んで女性化が進んでくると、ちんこに対する興味は薄れ逆に入れられる方に興味が変わってきます。
今ではディルドや尿道プラグを挿入したり、液体などを膀胱やお尻にパンパンに注入したりする方が荒々しく犯されているような気持ちになって興奮するんです。
これまでもカテーテル越しにおしっこを飲んだり、膀胱が破裂するほどウィダーを入れてチューブで吸い出したりしてました。
そのうちうんちにも興味が湧いてきて、ついに憧れだったチューブ連結をやってみました。
徹底的に汚物で汚されたい・・・その思いだけでした。
ですからお湯や牛乳みたいな綺麗なものを浣腸するのではなく、自分のおしっこを浣腸器に注ぎ、そこにグリセリンを混ぜて特製の浣腸液を作りました。
肛門と口を繋ぐチューブは太すぎると口まで上がって来る勢いが足らないと考え、うんちが通るギリギリの細さのビニールチューブを用意しました。
お風呂場に向かい裸になりました。
お腹には2日間溜めたうんちが入ってます。
肛門をローションで柔らかくし、浣腸器でおしっこと浣腸液が混ざった液体を注入します。
すぐに便意は来ましたがお構いなく2本目を入れます。
100mlの浣腸器で3本入れました。
脂汗があふれ、必死に耐えてるあたしの足はガクガクと震えます。
その間も、その後訪れる至福と地獄を考えると幸せな気持ちになりました。
でももう限界です!!
チューブの一方を口にくわえました。
そしてもう一方を肛門につき刺せば全てが・・・
あたしは一瞬躊躇しましたが肛門に差し込みました。
次の瞬間すごい勢いで、まずはおしっこを濃くしたような液体が口に流れ込みました。
おしっこの味にうんちの強烈な匂いが混ざっています。
チューブからは噴水のようにドバドバと出て、あたしは必死に口を閉じますが鼻からもあふれ出る勢いでした。
すぐに液体の色は茶褐色に変わり、あたしの口の中に大きな固形物が流れ込みました。
うんちが口に入った時の感覚は、徹底的に汚辱されたという激しい興奮そのものです。
うんちが苦いとかそんな事よりも汚物にまみれている自分に酔いしれ、必死にうんちを噛み締めていました。
その間も次々とうんちが流れ込み、あたしの顔も髪の毛もうんちまみれです。
口に入り切らないほどのうんちを必死に噛み締めてるうちに、苦いうんちは甘く感じ「もっと!もっとちょうだい!!!」と思ってました。
数分後、バスルームには顔じゅううんちまみれの無残なあたしが転がってました。
でも今までに感じたことのないほどの幸せな気分でした。
苦くてとても食べられないときいていたうんちが、あんなにも甘く美味しく感じるとは思いませんでした。
あたしは好きな誰かとチューブで繋がりたい・・・そんな風に考えるようになっていました。