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2014/01/04 02:54:19
(8m9F9kiY)
僕の友人優愛と年越しカウントダウンイベントへ行った。
イベントも終わり寒くて飛び込んだ居酒屋で軽く飲むつもりが優愛はハイピッチで飲み酔い僕の部屋で休む事になった。
優愛には一方的だが好意よせていたが酔ってチト大胆ポーズで座る姿に思わず抱き寄せキスをしたら優愛も舌を絡ませてきた。
後はお決まりな感じの成り行きで服を脱がせながら優愛の体を貪った。
優愛の体は冷えきり冷たかったかアソコはゼリー状の白濁した淫汁が溢れ強烈な雌の臭いを放っていた。
あの可愛い顔からは想像も出来ない鼻を裂くような激臭とケアされていない生え放題のアンダーヘアに驚きながらも僕は優愛のアソコへむしゃぶりつき既に溢れ出たゼリー状の淫汁を舐めとってから吸い付いた。
何分舐めただろうか。
暫くし優愛は激しく体を震わせたと思ったらガクッと力尽きた様に力が抜けた。
僕はそっと優愛にぺニスを差し出したら優愛はぺニスを口に運び凄い勢いでフェラをしてきた。
数分フェラをしたと思ったら優愛は
いれて♪
と笑顔でねだってきた。
そっと挿入するとアソコはすんなり僕のぺニスをスルリと受け入れた。
何分もしないうちに僕は優愛のお腹辺りに大量のスペルマを吐き出した。
翌朝お互い気まずい感じで朝を迎えたが自分から優愛に正式に交際を告白した。
優愛は待っていたかの様に
うん。
と首を縦に振った。
あれから数年、優愛と僕は更に究極の愛の形を求め続け優愛を吊し上げ様々な男達のからスペルマを浴びる事に悦びを感じる雌という形に到達している。
優愛は様々な男達のスペルマを浴びた後は本当にウットリした顔で僕のスペルマを待っている雌になったが優愛はまだ究極では無いとも話ている。