1
2013/11/18 22:59:21
(BbwLpVih)
小学生の時に拾ったSM雑誌を読んで女を縛ったり辱めることに興味を持ちました。
隣のクラスの和代を誘い、パンツは脱がせない約束で山の中で裸にした。
一見やせ形なのに脱がせてみたら胸が膨らみボリュームのある身体だった。
パンツは他の女の子が穿いてるグンゼパンツではなく、ちょっと大人びた小さめの白色で
前に可愛いリボンが付いていた。
SM雑誌を見せて和代も興味があるのが分かると、雑誌の写真のように
木に縛ってみた。
縛られた和代は羞恥と期待を含んだ大人びた表情で俺を見ていた。
俺は和代の唇にキスすると、全身をなぜ回した。
乳房を揉み、乳首を摘まんだり口に含んで吸ったり、軽く噛んでみたりした。
和代はくすぐったいのか身をくねらせていたが、やがて
目つきがとろーっとなって、乳首が固くなった。
和代が盛んに内腿をすり合わせるので、パンツの上から割れ目を触ると
はっきり濡れた感触があった。
パンツの上から割れ目をなぞっていると、和代の息が荒くなり、自分から
足を広げ腰を突き出してきた。
パンツの上からでもクリトリスらしい固い突起が分かった。
俺は右手で割れ目を、左手で乳首を触り小刻みに指を動かした。
しばらくすると和代は上ずった声で「オシッコしたい」と言った。
俺は「もう少し我慢しろ。」と言って指をうごかし続けると和代が急に
「ああっ、だめ、だめ、出ちゃう。」と言うと俺の右手に生温かい感触があった。
「オシッコ漏らしたな。」と思ってパンツを見ると、俺が触ってる股の部分が
赤く染まっていた。
びっくりして「血だ。」と叫ぶと、和代は消え入りそうな声で「生理始まっ
ちゃた。」とつぶやいた。
和代の白いパンツは生理の血の赤とオシッコの黄色に染まってしまった。
縄を解いてやると、和代は汚れたパンツを脱ぎ、カバンからティッシュを出して
拭っていたが、「パンツ汚しちゃった。どうしよう。」と泣きそうになった。
俺は、和代の脱ぎ棄てたパンツを手に取り、裏返して見た。
和代は「嫌っ、やめて。」と取り返そうとしたが、俺は「洗ってくる。待っとけ。」
と言って近くの農作業用の水道に行き、パンツを洗ってやった。
汚れてすぐだったからか、結構きれいになったのできつく絞り近くの木にかけて干した。
和代は服を着ていたが、とっても恥ずかしそうな顔をして「来週と思ってたのに」と言い訳
していた。
この経験がトラウマになり、俺は今でも生理の女を縛ることに非常に興味を持っている。