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2013/11/17 13:51:53
(IG/bBCcC)
私39才、妻44才の夫婦です。
私は寝とられ好きな変態、妻はヤリマンの変態です。(笑)
昨晩、食事を済ませテレビを見ていると、妻の携帯が鳴りました。
「はい、もしもし。えっ?うん、大丈夫よ。えっ~今から?うん、うん、分かった。うん、じゃあ掛けなおすから。はーい」
「どうした?」
「さん達、男二人で飲んでいるから出て来ないかって」
「ふ~ん」
「あの人単身赴任で、家族も居ないでしょう~だから行くと長くなるのよね~」
「ふ~ん、でっ?どうする?」
妻はソファに座っている私に抱っこする格好になり
「あなたはどうして欲しい?」
と意地悪な質問をして来ました。
「俺は・・・・」
「行ったら、飲んで終わりじゃないと思うわよ。どうする?(笑)」
「ま、任せるよ…」
妻は私にキスをしてから小声で
「任せるじゃ駄目。さんのチンポ大きいのよ(笑)入れて擦られると、すぐに逝っちゃうの(笑)今日は、お友達も一緒みたいだから、3人でってなるかも(笑)」
「・・・・・・・・」
妻はパジャマのズボンの上から、私のチンポを触り
「やだ~大きくしてる(笑)興奮しているの?(笑)さんとエッチしたら、駄目って言っても、中にエッチな液注がれちゃうかも(笑)どうする?いいの?」
「分かった。行って来ていいよ」
「そう(笑)」
妻は電話を取りかけ始めました。
「もしもし私。うん、大丈夫。何処で飲んでいるの?うん。分かった。えっ?えぇ~っ(笑)うん。分かった。良いわよ。それじゃ後で」
妻は電話を切ると、足早に寝室に行き、着替えを始めます。
裸になり紫色のブラジャーを着け、紐のパンティを履いています。
覗いている私に気づくと「んっ?何?気になるの?(笑)あっ、そうそう。今日泊まれないか?って言われたから泊まって来るからね」
そう言いながら出て行きました。
1人残された私は、悶々とした時間を過ごします。裸になり、妻の残していったパンティの匂いを嗅ぎ、妻の下着に何度も射精をしました。