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2013/10/24 23:48:23
(6rLogUwG)
私は子供の頃から、動物モノのテレビ番組で草食動物がライオンに襲われてむしゃむしゃ食いちぎられてるシーンにくぎ付けになって見てました。
今思うとエクスタシーに近い心持ちだったのかな。残酷だけど期待して見てました。
小5の時に、最近変なおじさんが出没してるから注意しなさいと学校で指導がありました。でも集団登下校までは徹底されなかった。
そんな時に一人で下校中、知らないおじさんがふと現れて、おじょうちゃんの身体さわらせて~って変な声で近寄って来ました。お酒臭かった。普通逃げ出すとこだけど、私何故か動物番組を思い出した。ゆきながシマウマ、おじさんがライオン…何故?
ゆきなのからださわりたいの…?無邪気に聞いたもんだからおじさんも一瞬真顔になって…引いたんじゃないかな。大人の思考回路では、キャーって逃げ出すのが面白いんだろけど私、そうしなかったから…
おじさんは、…そうだよ!わしは女の子が大好きなんだぁって勢いとりもどした。
何?ゆきな?ゆきなちゃんか、おじさんとあっち行こうかぁって私の肩つかんだ…と思う。私、何故かドキドキしてた。ライオンに捕まったぁ…犯罪なんて思いつかなかった。
廃小屋のような所だったと思う。ゴザ敷いてた。お酒の空き瓶とかあった。
ゆきなちゃん、可愛いあんよだね~って私の腿に顔すり付けてきた。腿の間に顔はさんだり匂いかいだり…。上着に手をかけてきたから、裸はやだって強く言った。実際恥ずかしかったから。おじさんは、そっかぁ…じゃ、あんよだけな…って言って、私の脚にむしゃぶりついてきた。舐めながら顔すり付けたり手で揉んだり…もうドキドキで…ゆきなちゃんの脚、おじさんおいしいよって言われてドキドキが破裂した。だったらおじさん…食べていいよって言ってました。
食べる…?おじさんまた一瞬真顔になった。
…じゃあ、ゆきなちゃん、ちと我慢するんだよ、声出しちゃダメだよ…
太ももに痛みが走った。ウッてなって、見たらおじさん内腿にかぶりついてた。噛んだままお肉をギュッて引っ張る。私もうドキドキが止まらなくて寝転んでしまった。おじさん、私の片脚を両手で抱え込んでところかまわず噛みついてる。ふくらはぎ揉まれながらおじさんの生暖かい舌がすねを何度も往復してるのがわかる。うつ伏せにされてふくらはぎに噛みつかれた。ウッて呻いたけど痛いって言わなかった。ピチャピチャ言わせて舐めては噛み、噛んでは舐めて。仰向けにされて、顔見ながら、ゆきなちゃん、痛くないかい?私はおじさん、美味しい?って。美味しいから次は左脚食べるよぉ…両手でまた抱え込んでから思い切り噛みつかれた。さすがに声が出た。ごめんな、ゆきなちゃん…タオルで猿ぐつわされた。ゆきなちゃん、ココ一番美味いって内腿の一番柔らかいところに噛みついてきた。噛みついたまま歯をグリグリされてギイギイ呻きながらも子供ながら興奮してた。脚を伸ばして生暖かい舌が脚全体をはいまわった。おじさんの目の色が変わってる気がした。膝と足首をつかんでふくらはぎに食い付いてる。肉を引っ張られて…ゆきな、シマウマ…おじさんかわるがわる両腿に噛みついて肉を引っ張りながら急にウッて呻いて私の脚の上にたおれこんだ。しばらく起き上がらなかった。意味はわからなかった。
猿ぐつわ外して、ゆきなちゃん…君はいい子だなぁと言った。おじさん、ゆきな美味しかった…?
日を空けてまた廃小屋へ言ってみた。おじさん寝ころんでたけどすぐ起き上がって私の脚に抱きついてきた。短パンはいてきてくれたんだね、ゆきなちゃん脚長いから似合うよって言ってくれた。
ゆきなの脚食べる?おじさんの前に寝転んだ…おじさん、もっと力入れていいよ…痛みが興奮になる。下からおじさんの呻き声が聞こえる。ここ柔らかい…ゆきな…腿肉を…ゆきな…筋肉質だなぁ…ふくらはぎなんか…ゆきな…やっぱ腿肉…食い千切って…ゆきなってつぶやくたびに力が込められる。痛みを紛らすために、おじさん美味しい?おじさん美味しい?…腿を噛み締めながらおじさんガクってなった。
ゆきなちゃん、また腿肉食わせてくれよ…
腿肉と言われて何故か興奮する。
廃小屋に何回通ったかなぁ。ああ!ゆきなって内腿を食いむしる。隅々まで舌をはわされ火がつく。あぁ、ゆきなの腿肉…ゆきなって言いながら噛み付きが激しくなってくる。おじさん…おじさん…ゆきな、まだまだやめないよ、ゆきなの腿肉美味いんだ…ゆきな!アッ!ゆきな!ウッ!ゆきな!アゥ…ッ…!私は両脚をおじさんにあずけたまま力を込められる度にピクピクしてた。
ある日、ゆきなちゃん、もう来なくていいよ…何で?ほんとに食べてしまいそうだから…私は、少しなら…いいよって言った。
ゆきな…アゥッ…噛みきられた。肉じゃなくて皮膚が少し破れて血がにじんできた。
ゆきな…ここまで…これで最後だ…って声が聞こえた。右腿の一番柔らかいところ、ギリギリ噛まれた。満身の力を込めて噛み締められて悲鳴が出た。おじさん、ぐったりなった。
廃小屋におじさんが居なくなった。それ以後会うことはなかった。