1
2013/09/09 02:19:26
(P6IH/1J1)
妻40才、妻の精力は増し、私の精力は減退・・・。それとマンネリの波が押し寄せ最悪の状態だった。そんな中、妻との営みで登場させていたのは、私の友人コウジ。妻のドストライクでお気に入り。コウジを登場させ愛撫をすると、パンティの真ん中に大きな染みを作る程だ!そしてエロ語も連発「あぁ…こうちゃんの赤ちゃんを生みたい」「こうちゃんの精液中に出して~」「こうちゃんだったら何でもしちゃう」とかエロ満載。そして一線を越えてしまった。
妻にたっぷり酒を飲ませ「乳出せよ」と上だけ脱がせアイマスクをつけて目隠しをしてプレイが始まった。
「お前は、コウジのこと好きか?」
「大好きです」
「コウジとセックスしたいのか?」
「凄くしたいです」
「イヤラシイ女だ!コウジのことをオナネタに使ったことあるだろう?」
「あります、何度もあります」
「コウジがお前と本当にセックスしたいって言ったら?」
「すると思います・・・」
「コウジがお前とアナルでしたいって言ったら?」
「アナルも使ってもらいます」
後ろで全てコウジが聞いてました。
「じゃあ舐めてくれ」
コウジを妻の前に立たせると、妻はチンポを取りだし咥え始めました。
そして妻をベットに四つん這いにさせます。大きなケツに白いパンティ、コウジの手がゆっくりと妻のパンティを降ろして行きました。今コウジの目の前には、興奮していて濡れているオマンコとウンチを出す、ケツの穴が丸見えになっています。コウジは無言で、妻のおまんことアナルに舌を這わしました。
「あっ…あっ…こうちゃん…感じる…こうちゃんのチンポ欲しい…」
コウジは勃起したチンポを後ろからねじ入れました。
「あっ、あっ…こうちゃん気持ち良い…」
暫くコウジは、後ろから突き上げていましたが、妻を仰向けにし突き始めました。
その時私は、妻のアイマスクを取りました。
「えっ?何?眩しい…えっ?いやーん」
やっと理解した妻、もっと動揺するかと思ったら、コウジに自分からキスをし、コウジのチンポをより深く入るように足を絡めていました。
私は部屋を出て、下のソファに寝転んで終わるのを待ちました。
上からは、狂ったような妻の声。
「あっ、またよ…一緒に来て、来て、いくぅ」
そんな声も朝方止んで、コウジが降りて来ました。「変態夫婦(笑)」
私は妻の元に行ってみると、ベットの上に仰向けで寝ている妻、おまんこからは、コウジの放った精液が垂れていました。妻に
「どうだった?」
「始めびっくりしたけど、感じちゃった。ごめんね、中にいっぱい出されちゃった。」
「またコウジが誘って来たらどうする?」
「う~ん内緒(笑)」
「俺もいいか?」
「他の男の人のが入っているから、シャワー浴びてから」
私は強引に挿入します。「あん、ダ、ダメだってば」「本当は誘われたらどうする?」
「ま、また…セックスしちゃうと思う」
私は妻の穴の奥に射精しました。