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2013/07/12 14:56:54
(RliHjQar)
公衆トイレに捨てられてある、精子がベットリかけられたエログラビアや壁一面に書きなぐられたスケベな落書きを見ながらオナする快感を楽しんでいます。昨日も外勤中に、ムッチムチの色白奥さんの後をつけ、豊満タイト尻にクッキリと浮き出たパンティーラインにたまらなく欲情し、我慢ができなくなったので近くの公園のトイレに駆け込んでオナしました。私が入ると同時に私と同じくらいの中年男が個室から出てきて、私の目線を避けるように去って行きました。これは…と思い個室に入ると案の定、荷物置きの台の上に人妻物のエログラビアが。ズボンの上から、人妻視姦の余韻で勃起したままのチンポを軽く触りながらグラビアを開くと、エロい表情で男に嵌められている人妻グラビアの上には大量の精子がベットリ。今射精されたばかりのようで、まだ粘っこいまま溜まっていました。さっきの男の精子に間違いありません。真面目そうに見えたさっきの男が、グラビアの人妻に欲情して、エゲツないほど濃くて大量の精子を射精してグラビアにかけたのでしょう。私はたまらなくなり、指先で溜まっている精子を触ってみました。生暖かくてネットリした感触に私は異常なほど欲情し、思わず指先に絡みついた精子を舐めます。エロっぽい精子の匂いがたまりません。チンポをとりだし、残りの精子を反り返って喘いでいるチンポに塗りつけます。頭の中では、今1番抱いてみたい向かいの家の奥さんを犯している妄想が広がります。「この奥さんの表情、エロ過ぎる!かけたい!明美にかけたい!明美とやりたい!」さっきの男の落書きでしょう。あの男も壁の落書きとグラビアの人妻に欲情して、明美という女に想いをはせながら射精したのでしょう。私も胸ポケットからボールペンを取りだして、壁に、向かいの家の奥さんへのスケベな想いを書きなぐりながらチンポを擦りあげます。向かいの家の奥さんに嵌めている場面を妄想しているうちに強烈な射精欲が襲ってきて、私は、グラビアにかけられているさっきの男の精子の残りを口に含み、射精すべく一気にチンポを激しく擦り腰を動かしました。やがて腰のあたりがキュッと痙攣すると、夥しい量の白濁ドロドロ精子をグラビアの人妻に向かって射精してしまいました…