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妻を

投稿者:変態M夫
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2013/07/11 03:23:07 (6mbzTV6n)
妻に彼氏を作らせ、セックスさせている。
今もやっている最中だ。私32才、妻36才、彼氏45才のバツイチ。
今日の夕方妻から
「今日彼から電話があって、デートになったから。飲みに行った後、彼のアパートに泊まるかも。子供達のことよろしくね。」「急な話だね。泊まるってことは…」
「そりゃそうよ~私達付き合っているから、求められたら答えなくちゃね!仕事が忙しくて、彼も溜まっているからさ~(笑)」「生でするの?」
「な~に気になるの?(笑)たぶんね(笑)」
「中だし?」
「その方が、男の人って気持ち良いでしょ?」
「アナルとかもするの?」「するよ(笑)締まりが良くて、気持ち良いって言ってくれる。じゃあ、行ってくるから12時過ぎても帰らなかったら、愛しあっていると思って(笑)」「・・・・・・・」
「もう、だだっ子みたいな人ね。また彼とのセックス電話で聞かせてあげるから!それと洗濯機の中に今日履いていたパンティあるから、我慢出来なかったら1人でやってて(笑)じゃあチュ」
そうして妻は出て行った…。
子供達を寝かせ、妻のパンティ片手に裸になって待つ私。
待ち望んだ電話が!!
「あっ、あっ、すごい!!
あたってる!いい!!あぅ、そこ、そこ!イク!イク!イク!」
ガチャン。それだけで電話が切れる。私はパンティのニオイを嗅ぎながらチンポをしごいて、射精をした。
 
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7
投稿者:変態M夫
2013/08/13 22:46:33    (PbaTen/a)
私は、妻の親友美由紀(仮名)の玩具になることを約束させられた。
仕事が終わると美由紀から呼び出しの電話が…。この頃になると、子供達は妻の両親に預けっぱなしの状態だったので、呼び出しを受けると、妻も私もすぐにとんで行った。
その日、美由紀の家に行くと見慣れない靴がある。中に入ると、美由紀と友人2人が酒を飲んでいる最中だった。
「やっと来た。皆さんお待たせ~。これがさっき話をした変態」
「へっー普通ね」
「今に分かるわよ(笑)」
私は女性達に酒を注ぎ回り、男芸者になっていた。
「もう、おなかもいっぱいになってきたから、変態に何かさせようか?リクエストある?」
「待ってました!裸になって!!」
「ほら、リクエストされたから服を脱ぎなさいよ!」私はYシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎました。着けている下着は美由紀の物です。
「何、それ(笑)誰の下着を着けているの?やっぱり変態だわ(笑)」
「そうなのよ~奥さんの下着を着ければいいに、私のじゃなきゃ嫌だって言うのよ(笑)」
「へぇ~、そうなんだ。ねぇ、ねぇ、早くチンポ見せてよ」
私は下着を脱ぎ全裸になりました。
「まっ!小さいチンポ!これじゃ奥さん満足出来なくて、浮気する訳だわ!アハハハ!」
「ねぇ、こんなチンポから精液出るの?出してみて」「これから、この変態に射精させるから見ててちょうだい(笑)」
そう言うと美由紀は、私の手を後ろで縛り、立ったまま後ろから私のチンポを触り始め、私の耳元で女性達には聞こえないように、語りかけて来ました。
「さぁ、いつものようにしてあげる(笑)スケベ汁とスケベ液いっぱい出してみなさい(笑)さぁ、今日は何をされているか知りたい?」
「はい…」
「今日は、うちの息子の相手をしているわ(笑)」
「えっ?でも…」
「そう、まだ××生よ。でも女は知ってるのよ。そして今日、息子はゴム無しでを犯しているはずよ(笑)」
「あぁ…そんな…」
「うちの旦那変態だからね(笑)にピルを飲ますの止めさせているからね~若い子の精子を浴びたら(笑)」
「うぅぅ…止めさせて下さい。」
「あら?本当に止めさせていいの?(笑)チンポこんなに硬くして(笑)本当はどうして欲しいの?」
「・・・・・・・・・・」
「早く言いなさい!!」
「・・・・・・・・・・」
「ご褒美あげようかと思ったけど、どうしようかな?」
「・・・・・・ご褒美?」
「そう、ご褒美(笑)セックスさせてあげるわ(笑)もう何ヵ月もしてないでしょう?どう?」
「・・・・お願い・・・します。」「聞こえないわ」
「妻を妊娠させて下さい。」
「はい、おりこうさん!さっき連絡が来て、嫌がるに中だししたんだって(笑)」
「あぁぁ…」
「みんな見て!!変態出すから!」
「うぅぅ…あぁ…」
びゅっ…びゅっ
「あっ!出した!」
「やだわ~あんなに出してはずかしぃ」
「ねぇ、誰か変態のこと使ってみない?」
「えっ!?いいの?」
私は女性達と久し振りのセックスをした。

6
投稿者:変態M夫
2013/08/12 18:54:42    (lhqjA4Of)
そんなこんなで、妻の親友との関係は続き、妻は親友の旦那に犯され、溜まると電話で呼び出され処理に行く関係になっていた。
そんなある日、妻は親友の旦那に呼び出され、泊まり込みで犯される日に、私もあの女に呼び出されホテルに行った。
「妻は、どうしている?」「なーに?そんなに気になるの?(笑)教えて欲しかったら裸になって」
私は、女の前で服を脱ぎ裸になります。
「あれ?チンポ小さいわねすぐ大きくしてあげるから(笑)」
女は、私のチンポをゆっくりしごきながら
「はねぇ、今うちの旦那といないと思う」
「えっ?旦那さんに呼ばれて出て行ったよ。じゃあ誰と?」
「うちの旦那、のこと仲間内に貸出ししている」「えっ!?」
「色々な男と変態セックスさせているみたい」
「・・・・・・・・」
「大きくなってきた。(笑)」
「変態セックスって?」
「縛ったり、皆で輪姦したり、こっちまで恥ずかしくなるようなことをさせているわ」
「妻は嫌がらないのか?」「嫌がるけど、それがかえって男達を興奮させている。先日なんて飲みの席で裸にされて、お尻の穴にキュウリ入れられて、お尻の穴でオナニーさせられていた。」
「あぁ…」
「何?出そう?私の言うことを何でも聞いてくれたら、このまま出させてあげるけどな~どうする?」「このまま」
「そっ、おりこうさん」
女は扱きを早くしました。
「変態出していいよ」
「うぅぅ…」
私は大量の精液を発射しました。
「いっぱい出たねぇ。変態じゃあ約束聞いて貰うからね!」

5
投稿者:変態M夫
2013/08/12 01:18:39    (lhqjA4Of)
妻が親友に、私達の夫婦関係を話してしまった。 その親友の女も変態で、妻がいない時に我が家に来て
「何?奥さん他の男とセックスさせて興奮しているんだって?変態(笑)ねぇ、やって見せてよ」
私は、いつものようにパンティのニオイを嗅ぎながら、チンポをしごき始めました。
「やだ~。そんなに大きくして~(笑)ちょっと触らせて。ねぇ(妻)とセックスしてないでしょう?」
「うん」
「何故か知ってる?教えてあげようか?」
「うん」
「彼が旦那とセックス禁止にしたんだって」
「…」
「可哀想にね」
それから、その友人との関係は続いていて、今日も妻はいないのでやって来て、私のチンポをしごきながら
「ねぇ、ねぇ、うちの旦那、前々からとやりたいって言っててさぁ、借りてもいいかな?」
「それは…」
「あら?駄目?じゃあしごくの止めよう」
「あっ、駄目」
「じゃあいいよね?」
「・・・・・」
「私の旦那に犯されて、悶えているのこと想像してみなさい!!ほーらこんなに精液いっぱい出して興奮したんでしょ(笑)」私はOKを出していた。

4
投稿者:変態M夫
2013/07/26 02:50:43    (3kmcsPXb)
今、妻が他の男とセックスをしている。後ろから入れられ、いい声で泣いている。私は、それを見ながらチンポを触っている最中。
3
投稿者:変態M夫
2013/07/15 00:06:07    (uF2t5KD8)
午後3時か4時に妻は、元旦那の所に行った。それから私の頭の中は、妄想が駆け巡り、悶々とした時間を過ごしました。妻の携帯は留守電になっており、その事がなお一層興奮を駆り立てます。
夜中の3時頃、車の停まる音と共に妻が帰って来ました。寝室の戸がゆっくりと開き、妻が入って来ます。
「ごめん、遅くなっちゃったね。子供達は、何時頃寝たの?」
「9時前には寝たよ」
「そう、有難うね。もっと早く帰るつもりだったけど、あの人なかなか帰してくれなくてさ~。シャワー浴びて来るから待ってて」
私は、妻の手を引きベットに押し倒しました。
「きゃっ、ちょ、ちょっと待って汚れているから」
その言葉にカッーと頭に血が上り、妻をパンティだけの格好にしてチェックをします。胸と太ももにキスマーク、パンティの中心部は濡れて大きな染みが出来ています。
「どうされたのか詳しく話をして」
「あの人と待ち合わせて、コーヒーを飲んでから、早めの食事をして、うちに来ないかと誘われたから、着いて行ったの。友人も呼んでいいかと言われ、3人で飲むことになったの。3人ならエッチなことはないかと思ってガンガン飲んでいたら、酔った勢いでエッチなDVD鑑賞をしようということになって、3人で見てたら、あの人の友達がいきなりキスしてきた…」
「それから?」
「ちょっと止めてよ~」
って最初は笑いながら言ってたけど・・・、だんだんエスカレートして来て・・・、服の上から胸を触って来たり…スカートの中に手を入れて来て、パンティの上からアソコを触って来たり…。そしたら、あの人も私の隣に座り、触り始めてきたのね…私も変なDVDを見てたから、ちょっと興奮しちゃって…2人の股間ズボンの上から触っちゃった」
「どうだった?」
「2人共、勃起していた…」
「それから?」
「2人共ズボンを降ろして、おちんちん出したから、手でしごいてあげたの…、そしたら我慢出来なくなってきたみたいで・・・あの人の友人に手を引かれて、ベットに連れていかれて裸にされた…そして…その人とセックスをしたの…」
「元の旦那さんは、何をしてたの?」
「私と友人のセックスを見て、ニヤケながら自分で触っていた」
「元の旦那さんともしたんだろう?」
「うん」
私は、限界だった…元の旦那さんと友人がさっきまで使っていて、溜まっていた精液を吐き出した妻の穴にチンポをぶちこんだ。
「あぁぁ・だめよ…だめ…他の人の精液が残っているから…」
妻にキスをしながら腰を振る私。
「うっ!」
大量の精液を妻の体内に吐き出します。
「気持ち良かった?いっぱい出たね(笑)嫉妬したから興奮したんでしょう?いつもよりも大きかったよ(笑)満足した?」
「ああ」
その日は、これで修了でした。
2
投稿者:変態M夫
2013/07/14 19:03:42    (0TR94Yi4)
妻が彼とデートを終えて帰ってくると、私は我慢出来なくて、妻に後ろから抱きつきます。
「ちょ、ちょっと待ってよ!子供達も居るし、疲れたから夜にして!!」
私は、興奮冷めやらぬまま夜を待ちました。
子供達を寝かしつかせ、ベットに入って来ます。そしてパンツの中に手を入れて来て、チンポをゆっくりしごきながら
「もう寝ちゃったの?ねぇ、したいでしょう?」
「・・・・・・・・・・」
私が無視して寝たふりをしていると、妻は私の耳を舐め始め小声で
「私に他の男の人とセックスして来て欲しくないの?興奮するんでしょう?(笑)。私の帰りが待てなくて、1人でシコシコして私のパンティに発射しちゃうのよね?いやらしい~(笑)ねぇ、どうして欲しい?もう止める?それともまだ続けて欲しい?」「・・・・・・・・・・・・・・・まだ・・」「何?まだって?(笑)」
「・・・・・して来て・・・・・」
「ふ~ん、分かった(笑)」そう言うと妻は裸になり、「いいよ」と・・・。私は妻に覆い被さり挿入します。「うっ、大きいし硬い!興、興奮したの?」
「うん・・・」
「ねぇこれから私にどうして欲しい?あっ、気持ちいい・・・・」
「もっと、もっと、色々な人と浮気して来て」
「あっ・んっ・いいよ。いっぱいして来て興奮させてあげる!」
「俺の知らない所で、口説かれたりしたことある?」「・・・・・・あるよ・・・・・」
「マジで!誰?誰?」
「先日友人と飲みに行った居酒屋で…後は友ちゃんのパパ…そして…別れた元旦那…」
「そんなに!ねぇ元旦那さんとやって来てよ」
「えぇ!嫌だよ!!電話番号知らないし・・・メアドだけだし」
「いいから、いいから、早くメールして!!土曜の昼間って!お願い!」
「えぇ~どうなっても知らないからね!」
暫くすると返信が!!
「いいよだってさ」
私は興奮していました。いきり立ったチンポで妻を突き上げます。「あっ、嫌!!すごい!!」
私は、妻の腹の上に発射しました。
そして土曜日の昼間に、妻は元旦那の所に出掛けて行きました。
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