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2013/06/30 16:06:15
(kVEUTXkL)
昨晩、妻の陽子(43)を連れて公衆便所で遊んで来ました。
身障者用のトイレに入り、妻を裸にして、首輪とアイマスクを着けさせました。
妻には、今日呼んでいるゲストのことは詳しく教えてありません。ただ、人妻に浣腸をしてみたいそうだから、付き合ってやってくれと。
本日のゲストは、ネットで知り合った若者二人です。約束の時間通りに二人はやってきました。
早速、家から持って来た浣腸器を二人に手渡し、妻に「浣腸の時間だ」と言う私、妻は立ち上がり足を開いて前屈みになり、ケツを突きだしながら
「宜しくお願いします。」と。
妻の肛門にゼリーを塗り、若者にOKを出すと、若者は妻の肛門に浣腸器を突き立ててポンプを押し始めました。
「ウッ、ウゥゥゥ…」
薬液が全て入れ終わると肩で息をしている妻。もう1人の若者も妻に浣腸をします。
「ウッ、アッッッ…」
また全て妻の体内に薬液は消えて行きました。
浣腸が終わって、そう時間が経ってないはずなのに、妻は落ち着きがなくなり、立ったり座ったりを繰り返し始めます。
「どうした?」「出そうです。」「何が?」「・・・ウンチ」「もっと我慢出来ないのか?」「あぁぁ、痛い、お腹が…」「全く困った奴だなほら便器に上がって後ろ向きに座れ。出す所も見て貰え」
妻は、便器に上がります。そうすると妻の肛門からは、薬液が漏れ始めました。ジョボ、ジョボ、ジョー、プシュ。
「あっ、あっ、痛い…うぅん」
ぷぅぅ~、ぶっ!ぶっ!ブリブリブリ!
「いやん」
ブリ、ブリ、ブリ
妻は茶色の固形物を大量に排泄していきました。「よくこんなに出したな」
「恥ずかしい…」
妻は、尻を拭きながら言います。
「ゲストに見て貰ったのだから、お前も何かお返ししないといけないな、俺は外に出ているから」
私が外に出ると、数分もしない内に中から、妻の喘ぎ声が聞こえて来ました。