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2013/05/08 06:23:28
(AqPfO0hv)
リアル希望の皆様へ
私とお会いしてみたいという旨のメールありがとうございます。
メールを拝見してはまだ見ぬ殿方の肉棒を想像し、生殖器を潤滑させて日々過ごしております。
私事を含む諸事情にてお会い出来ない殿方のために、主の命でプレイの流れの書き込みを致します。
”それ”はシティホテルやビジネスホテルでの一室で始まります。
私は単身でのチェックイン(場合によっては主がチェックインします)を済ますとお部屋にてシャワーを浴び、ガーターや大きめの乳房が適度なカタチに形成されるコスチュームを身につけベッドにて横たわり殿方たちを待ちます。
足はややM字気味に開脚しているので、生殖器や肛門は丸出し、乳房はある程度のカタチで固定されいます。
やがて時刻がくると半開きにしていたドアの開く音、同時に殿方と思しき声が聞こえてきます。
そして始まるのです。
私への甘美な性行為が。
ネットで集められた殿方たちは主推奨のエネマシリンジを持参しております。
エネマシリンジとは簡易的に浣腸を行える医療用具です。
灯油等をストーブに移すポンプのような原理で液体を肛門内に注入する医療具とご想像ください。
ですがそのシリンジは私に使うものではありません。
殿方が自らの肛門に空気を浣腸するのでございます。
目隠しをしている私には部屋に響く音がよく聴こえます。
「しゅこしゅこ。」
「すっ、すっーっ。」
そんな無機質な音に混じって殿方たちの会話にも耳を傾けます。
「○○さん、昨日は何を食べました?ボクはラーメンにニンニクをたっぷりとw」
「私は魚を多めに食べてきましたw刺身でかなり食べたのでキツい臭いになりそうですがお手柔らかにお願いしますww」
こんな会話を耳にすると男性とゆう生き物は本当に性に貪欲な生き物なのだなと痛感致します。
そして、私も性に貪欲な生き物なのだなと実感するのです。
続きます。