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2013/04/30 21:20:00
(PvKnKFHN)
僕は中学の時からタイツやパンストが好きでした。
単に好きじゃなく、僕も履いて日常を過ごしたいと常に
思い続け、中1の冬休みに母のパンストを履いてみよう
とタンスの引き出しを開け、憧れの黒パンストを取り出
して部屋に戻りました。ブリーフだけになると、早速憧
れのパンストを履きました。僕は初めて履いたパンスト
の感触が好きになり、ストッキング足を何度も撫でてま
した。それからはばれなきゃいいと、度々パンストを履
いてました。新学期が始まると僕は迷いなくパンストを
履いて学校に行きました。 そして中2のある日、母に
パンストを履いてるのがばれてしまいました。ところが
母は怒るどころか新しいパンストを箪笥から出しながら
「ストッキング履いてたのは去年からでしょ。ばれてる
のに気付かなかって?これからは母さんが買ってあげる
からそれを履きなさい。ただし、他の人に見られない様
気を付けなさい。」と黒のパンストを五足くれました。
その日から母の前で堂々とパンスト足を見せていました。