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2013/03/08 02:59:50
(ip3CnoIT)
中学の卒業式での話です。全ての式典が終わり、皆が
帰宅を始めた時に担任の好美先生(47歳)に呼び止
められました。先生は僕の顔をジーッと見つめ、「何
か用があるんですか?」と聞いてみました。先生は何
か照れてるようでしたが絞り出す様にこう言いました。
「りいち君、卒業おめでと。先生ね、りいち君だけに
卒業祝いを用意したの。受け取ってくれる?」と年甲
斐もなく赤くなってました。僕は何か解らないけど貰
物は貰っとけと思い「嬉しいなぁ、好美先生から卒業
祝いなんて。」と素直に受け取りを承諾しました。
「それじゃ、目・・閉じて。」僕は何が貰えるのか期
待して待ってると突然、先生にキスされました。
突然の先生の行動が理解できず、え?え?と同様して
ました。「りいち君、先生ね、りいち君が好きだった
。生徒として・・・それと一人の男性として好きになっ
たの。だから・・・こんなオバサンだけど・・りいち
君の初めてを先生に頂戴!」僕は先生の行為の真意を
しり、「お世話になった先生だし、いいかな。」と先
生の望みを受け入れる事にしました。
その後、誰も居なくなるまで思い出話や雑談をして時
間潰しをしました。そして誰も居なくなり、門も鍵掛
へられたのを確認すると保健室に入りました。
部屋に入ると先生の様子が変わり、体をいやらしく
くねらせながら服を脱いでいきました。服を脱いだ先
生は超セクシーなランジェリー姿で見てるだけで僕は
興奮しました。 僕もパンツだけになるとそっと体を
寄り添い、キスをしました。「先生・・・綺麗な体で
すね。」と囁くと「今は先生じゃなく好美って呼んで
頂戴。りいち・・・」僕は理性のタガが外れ、ぎゅっ
と抱き締め「好美!好美!」と叫びました。好美も
「りいち!りいち!」と答えてくれました。
ベッドへ移動し、好美を押し倒すと乳首を貪り、マン
コを弄りました。好美のマンコは愛液が垂れるほど濡
ていました。 69になり好美は僕のチンコをイヤラ
シクフェラチオし、僕も好美のマンコをぴちゃぴちゃ
音を立ててクンニしました。
そして好美と結合し、マンコの中に射精してしまいま
した。好美は嬉しそうに「中に出したのね。嬉しいわ。
私ね、子供が出来ない体だから気にしなくていいのよ。
りいち、りいちの精子で好美を狂わせて!」と結局5
回もSEXしました。
その後、好美は僕の彼女になり、休日はSEX三昧で
す。会う度に色気と愛情が出て僕は好美以外の女に興
味が出ません。気が付けばお互いに愛し合っていました。