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2013/03/02 01:39:29
(InP/cMyr)
あたしは中学の頃から何故かパンプスにエロを感じてい
ました。特にハイヒールは見てるだけでも濡れてくる程
の変態でした。ある日、母が不在の時に靴箱から母のハ
イヒールを持ち出し、部屋でハイヒールを見ながらオナ
ニーをしました。それからも母が居ない間はハイヒール
を見ながらのオナニーでしたが、それもだんだん飽きて
きて中を匂ったり、キスをしました。変態的行動は更に
エスカレートし、靴底を舐めたりつま先部分でクリを弄
りしてアヘってました。
高校生の時、放課後のトイレで誰かがオナッてるようで
隙間から除くと2年生の先輩が自分の通学靴を咥えたり
キスしたり、舐め回し、マンコをトロトロにしてアクメ
していました。先輩が個室から出て来るとあたしの存在
を気にしながらも無言で立ち去ろうとしました。あたし
は先輩を呼び止めました。「先輩、さっきの事ですが・
・・あたしも、靴に欲情するんです。」思い切って告白
しましたが先輩は無言で出て行きました。
翌日の昼休み、あの先輩が教室に入ってきて「放課後、
昨日のトイレに来なさい。」と耳打ちされました。昨日
の先輩の事を思い出し、マンコが濡れてきました。
放課後、誰も居なくなったのを確認して先輩の待つトイ
レに行きました。先輩はトイレの前で待っていたようで
したがあたしの顔を見ると優しく微笑んでくれました。
そして先輩は階段に座り、あたしを3段ほど下に立たさ
れました。先輩が「昨日は正直怖かったわ。誰かに喋っ
ていないかどうか不安で・・・でも、あなたは私と同じ
性癖だと言ってたのが気になって呼び出したの。だから
あなたも靴フェチなら私の靴にキスしてみて・・・そし
た私はあなたを認めるわ。」と足を組み、片方の脚を前
に出しました。あたしは胸がドキドキし、マンコが濡れ
てウズウズしてましたが膝を着いて先輩の脚をそっと触
れ、そしてキスをしました。先輩は「「あなたの事、認
めるわ。さ、好きなようにしてみて・・・」と靴底をあ
たしの前に出しました。あたしは心の中で「頂きます」
と挨拶をし貪るように靴にキスをし、なめまわし、靴底
に頬ずりしたり・・・軽くイキました。今度は先輩があ
たしの靴を涎でテカるぐらいに舐めてくれました。
それからは毎日放課後にお互いの靴を愛し合い、変態度
が急上昇しました。