1
2013/03/16 15:30:37
(gH4i65pG)
あたしは中学2年の時に母と肉体関係を持ちました。
切っ掛けは母の寝顔のイヤラシさと寝言です。
ある日の午後、母がお昼寝をしてる横であたしは編み
物の練習をしていました。その時「杏里・・・母さん
を抱いて・・・」と寝言を・・・吃驚しましたが変な
夢でも見てると思い気にしない様にしました。
数日後、あたしのクラスがインフルエンザでクラス閉鎖
になり早い時間の帰宅になりました。
帰宅すると母の寝室から「あん!あん!」と喘ぎ声が
きこえました。部屋を覗くと母があたしのブラの臭いを
嗅ぎながらあたしのパンティをオマンコに擦り付けて
オナニーしてました。「ええええええええええええ!」
と思いながらも母の痴態に見入り、あたしのオマンコが
濡れてきました。母は「杏里!好きよ!お母さん、杏里の事を思うだけでこんなイケナイ事しちゃうの!」母のあたしに対する本音の様でした。その日の晩
、母の部屋に入りベッドに座りました。
「杏里、どうしたの?眠れないの?」と普段の変わらな
い対応でしたが「母さん、あたし・・・見ちゃったの。
あたしの事を思いながらHしてたの・・・」
母は動じる様子も無く「知ってて母さんの部屋に来たって
事は、杏里も母さんの事を思ってくれてるの?」
あたしは返事をしないで母にキスをしました。
「これがあたしの母さんへの返事・・・」
そう囁くとお母さんは嬉しそうに微笑み、キスをしました。
お互いに乳首を舐め、濡れたオマンコを弄り合いました。
「杏里、愛してるわ!だから、母さんの側にずっと居て
ちょうだい!」 「あたしも母さんを愛してる!」
熱く、淫乱で妖艶な宴は夜明けまで続きました。