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2013/03/13 16:57:37
(MmEHfUru)
五年前から妻に調教して頂いてるM夫です。
僕は現在34歳、妻は30歳ですから、妻25歳、僕29歳のときに始まりました。
話が長くなるので、きっかけ等は省略します。
調教の基本は射精管理。
最初の頃は緩い管理でしたが、途中から妻は完全にサディズムに目覚め、現在の射精管理は、無期限の射精禁止を原則としています。
実際、僕の性器を拘束している貞操具(CBー6000)は、月単位で装着されており、毎夜のように妻に命じられる舌奉仕の際にも、滅多に外されることはありません。
では、僕には性的快楽の一切が与えられないかというと、そうではなく…
ごくたまにではありますが、strapon dildo…ペニバンですね、あれでアナルを犯してくださいます。
その際にも、貞操具は装着したままです。
妻曰く、「尻穴を犯されて喜ぶ変態M男に、一人前に勃起など贅沢」との仰せ。しかし、貞操具が外されることも稀にあります。
が、普通のセックスなどありませんし、妻はフェラなど絶対にしません。
貞操具が外され、許される射精方法は…強制オナニー・踏みつけ・鞭打ち・低周波マッサージ機による強制射精…位です。
長期に渡って貞操具を嵌められ、常時下向きを強制されていたペニスは、すぐには勃起しません。
しかし、妻はオナニーを急かします。
すると、貞操具の内容量を勃起サイズと勘違いしているペニスは、現実には萎えた状態のまま射精に至ります。勃起していないため、あまり快感も無く射精すると、片手に受けた精液を飲み下すよう命じられ、その後は直ちに貞操具が再装着されます。
次の射精許可は一ケ月後か二月ケ後か…不明です。
妻の気が向かなければ、数ヶ月に渡り射精はおろか、勃起すら許されないのです。
射精管理願望のある男性は少なくありませんが、実行に移す際には覚悟を決めてからが良いと思います。
僕の場合、厳しい管理を緩めるよう懇願したら、何と言われたか。
「完全に服従するか、射精管理・調教の一切を直ちにやめるか決めろ」
…と、言われました。
そして、妻に完全服従すると、性奴の誓いを立てさせられたのです。