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2013/03/22 02:23:47
(kgj1.DeA)
高校2年の時、後輩の大樹とホモ関係になり週に2~3回
はSEXしてました。俺がウケで大樹がタチ。
冬休み、クリスマスに大樹から「ゆき先輩に是非着て欲し
い服があるんだ。」と言って紙袋と大小2個の箱を出して
きました。中には女装アイテムが色々と詰まってました。
「先輩!僕の彼女になってよ!」と甘えるように上目使い
でおねだりをしてきました。大気の可愛らしさに負けてし
まい「今回だけだぞ。」と承諾してしまいました。
隣の部屋に行き、着替える事に・・・
ガーターベルト、パンティ、ブラ、自己嫌悪しながらも
着替えました。部屋に戻ると大樹が「先輩、よく似合うよ。
最後の仕上げは僕がするからココに座って。」と支持され
椅子に座りました。そして化粧を施され、カツラをピンで
固定し、パンプスを履かされました。
「先輩、鏡を見て・・・」
鏡に映ったその姿に「えええ!こ、これが俺?」
其処には可愛いとは言えないけど一人の女性がいました、
大機が横に立ち、「先輩は男の娘になったんだよ。僕の
彼女になったんだよ・・・」耳元で囁き耳元に熱い吐息
を感じました。
「これで俺とするのか?」
「先輩、男の娘なんだからちゃんとオンナノコになって
くれなきゃ。俺じゃ無いよ。」
大樹の言う通り、今の自分はオンナノコ・・・大樹の為
にも・・・・と決心しました。
「大樹、ありがとう・・・あたし、貴方の彼女に成る!」
と抱き付き、キスをしました。その後は「ゆき」と呼ば
れるようになり、オンナノコに成りきってSEXしまし
た。