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2013/03/19 10:40:22
(sK8bU1A5)
最近、セフレ明美の娘が気になります。というより性的欲望を覚えると言ったほうが正直で良いでしょう。今時の子にしては珍しい智子(サトコ)という名の中学2年生。ややムッチリ体型で、オレ的には中2にしては大きめのお尻にそそられてしまいます。セーラー服の時はお尻の部分がもっこりと盛り上がっているし、学校指定ジャージの時には、お尻部分がパンパンに張り詰め、パンティーラインがイヤらしいほどクッキリと浮かび上がっています。いつしかオレは、明美と交わっている時もサトコのことを想うようになったのです。サトコのことを想っているといつもより勃起が硬くなり、欲情の高まりも早くなります。最後の瞬間は明美の唇を激しく貪りながら、心の中では「サトコちゃん!サトコちゃん!!ああ…サトコ!!!」と叫びながら明美の胎内に射精するのです。明美に会えない日の夜はオナニーですが、最初は明美で欲情しながら、昇り詰めるとサトコ妄想で逝ってしまいます。もうサトコへの欲情は募るばかり。ある日ベッドの中で、なじられるのを覚悟で明美に、サトコを抱いてみたいと打ち明けました。意外にも最終的に明美が承諾してくれて、先週土曜日の夜にオレの家でサトコを抱けることになったのです。セーラー服姿で訪ねて来たサトコをまずソファの私の横に座らせ、肩を抱き寄せ、頬、うなじ、唇に舌を這わせます。女子中学生にキスしていると考えるだけでチンポはもう爆発しそうなほどにいきり勃っています。「サトコちゃん、オジサン、サトコちゃんとやりたかった…。今晩、いっぱいイヤらしいことしようね。サトコちゃん、ああ~サトコちゃんが欲しい…、欲しくて欲しくてたまんない…」オレはとにかくまず一発出してしまいたかったので、サトコをソファから寝室に移動させてベッドに連れ込みました。「サトコちゃん、オジサン、もう我慢できなくなってきた。セーラー服姿の中学生とイヤらしいことしてると考えただけで、もう我慢できないほどエッチモードが高まっちゃって、射精したくて射精したくてたまんなくなってるんだよ~。一回出させてくれサトコちゃん!今晩、一晩中エッチできるから、まず一回出してしまいたいんだ!!」オレはもう中学生の胎内に精子を注ぎ込むことしか考えられないほど欲情が高まっていたので、すぐに挿入してピストン。まるで中学生の男の子のように3分も経たないうちにサトコの胎内に大量射精して1回目は終わりました。スミマセン!!これを書いていたら射精したくなってきました(笑)。この後のことは機会があれば書き込みます。とにかく射精してしまいます!!!!