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2013/02/10 14:08:11
(Ch2hu1.W)
今を去る事、30年くらい前25歳になった私は都内の区立中学の
英語教師をしていました。翌年に結婚を控えて、夢と
希望を抱いていた時、全てを奪い去る出来事が。
都内でも有名な不良がいる中学に転勤が決まりました。
初めの2~3日は、何事も無く無事に授業を済ませる
事が出来たのですが、それからが正しく地獄の日々の
始まりでした。1時間目から、番長のいるクラスの
授業。教室は、暗幕がされていて外からは中は見えなく
されていて、教室に入ると番長がいません。内心ホット
して教壇に立って出席を取り始めた時に下半身に
何かが触れました。気の精と続けていると、また
何かが触れました。教壇の中を覗くと、そこにあの
番長がいたのです。番長は、私にシッと口に指を当てる
仕草をしました。凄みのある顔でした。私は言われる
ままに授業を初めました。番長は、私のスカートの中に
手を入れて来て太股やお尻、大事な所を撫で回し始め
ました。我慢して教科書を読んでいると、スカートの
ファスナーを降ろしてスカートを脱がせ初めました。
スカートは、足下に落ちて番長の目の前に私の大事な
所が。当時は、パンストは無くてパンティーの上に
ガードル、ガードルにストッキングを止めるフック
が着いていてストッキングを止めます。番長は、
ガードルとパンティーを膝くらいまで下げて、あそこの
匂いを嗅ぎ、指で弄って舐めてきました。私の異変に
気付いた、不良ナンバー2が立ってこっちに来ます。
もう授業を聞いてる生徒はいません。皆、好き勝手に
してます。私は教壇に仰向けに寝かされ番長を受け入れ
口にはナンバー2のペニスを咥えさせられて。番長は、
そのまま中に射精しようと動きが早くなってきたにで、
私は「中はダメよ、外、外の出して」と叫びましたが、
私の口はナンバー2の大きく太くなったペニスを咥えて
いるので声にはなりません。番長は、もの凄い勢いで
射精。終わると思っていたら、今度はナンバー2が私の
中に入って来ました。番長に劣らないペニス。口には
射精したのに衰えていない番長のペニス。1時間の授業
時間内に、2人共2回づつ射精しました。このクラスは、
異常なくらい統制が取れているのか、誰1人として
教室での出来事を口外しませんでした。それを気に私は
地獄への階段を1歩、また1歩と降りる事となって
しまいました。その日の放課後は、番長の家に呼ばれ
不良グループ4人の相手をさせられました。拒める
訳は有りません。恐怖、恐怖です。もう私は、初日で
人格を番長に支配される奴隷になり下がってしまった
みたいです。25歳の女が13~4歳の子供に・・・。
彼には、この事は何も言えずに中絶は結婚する1年の
間に2回しました。結婚後も、これは続き番長・ナンバー2
とは卒業後も関係を。子供は2人出来ましたが、もしかすると
どっちかは番長の子供かもしれません。番長とは、
月に3回、ナンバー2とは今も週に2回の割合で関係を
持っています。セフレです。