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2013/02/10 04:04:34
(q0WE1MCz)
アジア系カナダ人のRは、五ヶ国語を話し、アメリカ、ヨーロッパ、アジアなど世界の都市で勤務経験があり、今は世界的な教育機関の重要なポストで活躍しています。
そんな彼女が日本で働いていたときのこと。
会社はいくつかの企業が入った静かなオフィスフロア。トイレは一度とびらを入ってから、男女別れてさらに扉がある作りです。
彼女の出勤時、たまたま小走りでトイレに向かう姿をみました。これは、と思い、僕もトイレに向かい、外扉を通ったスペースに行きました。
耳を凝らしていると、カサカサと急いで衣服を下ろしているであろう音が聞こえてすぐ、勢いのよい、ピシャーーーーーッという音が、彼女が入っている個室の扉、女子トイレのと扉を抜けて大きく響いてきました。オシッコをガマンしていたであろうことがわかる、とても勢いのある音でした。外国人だからか、切羽詰まっていたからか、水を流して音をけすということもしません。長い噴射音の後には、ガラガラと紙を巻き取る音、水を流す音まで、トイレでの音を全て聞き取りました。そんな彼女の恥ずかしい音を聞いたあと、トイレから出てきた直後顔を合わせて挨拶をしました。
黒のスーツに白いシャツでビシッときめて隙のない格好をしてしました。今さっき、扉を隔ててスカートをめくりあげてパンスト、パンティをおろして、お尻を丸出しにしてオシッコを勢いよくしていたのかと想像するととても興奮しました。
彼女は今、カナダで渉外マネージャーまで出世しています。
これを読んで興奮した方は感想お待ちしてます。
完璧なRの恥ずかしい音は、いまでも耳に残っています。