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2013/02/08 16:42:19
(nJZzoqo2)
義姉が離婚して岳母が一人暮らしをしている家に
で戻ってきた。
数年間は岳母とうまくやっていたようですが、物忘れが
ひどくなっていた岳母が自分でしまっておいた生活費
の場所を忘れてしまったのか勘違いをしたのか、義姉
が勝手に使ったと言い出し喧嘩になり義姉が身の回り
の物を最小限まとめある日突然出ていっていまった
のです。
まぁ、岳母に変態行為をして楽しんでいた私にとっては
都合が良かったと言えますが義姉が出て行った後にまた
一つ変態行為が増えてしまった事と増えたしまった
変態行為のネタが豊富ではないのでどうしたものかと
アホみたいな悩みも持つようになってしまったのも
事実です。
もともと岳母フェチではなかったのですが
昔看護婦をしていた岳母の話を聞かされている
時に、その時はかなり溜まってたんですマジで。
それで岳母ならもしかして何でも許してくれんじゃ
ないかと勝手に思い込んで岳母に向かって
「岳母さん、そんな話聞かされたら大きくなっちゃい
ますよ」
「どこが大きくなるのょ~あんた」
「分かっているでしょ岳母さん」
あぐらをかいてパンパンに張ったちんぽを
まさぐりながら岳母に言ったんです。
「ちんこですよちんこ、まらがむずむずです」
「あ、あんたど~したの!?」って
パンパンに盛り上がったちんこを何回か擦りすり
してくれたんです、ただそれだけなんですが
それから岳母の擦りすりに執着するよう
になってしまったんです。
でっ。
岳母にする変態行為は視力も弱く耳も遠い岳母の
前でプチ露出をして楽しむ事、状況が良ければ岳母の
手を握り親しくする振りをして握った手をパンスト
直穿きでパンパンに勃起したちんこ擦りつけるんです。
でっ、義姉が出て行ったあとの部屋にはそれまで使って
いたタンスや化粧台など大きな生活家具などは置いった
ままなのです。
前から義姉にも興味があった私は義姉の部屋に入れる
チャンスを伺っていました。
ある時そのチャンスが訪れ私は部屋に入り
隅からすみまで何かないかとあさりまくりました。
両開きのタンスにはまだ洋服も下がっているし
引き出しにもハンカチや衣類もしまってあります、
これならもしかして....。と思い何段もある引き出し
をかったぱしから引き出して漁りました。
一番上の引き出しに肌着、その下にはキャミソールや
ガードルなど直接敏感な部分にはあたらないような肌着
がしまわれていたんです。
一番上の引き出しから電線したパンスト1足と、多分
穿かないだろうなと思われる穿き古されたパンツ一枚
をゲットしてしまいました。
義姉のタンスから盗んだパンストを直穿きして
いつものように会いにきたよ見たいな感じで
岳母に近づき手を握りパンスト越しにちんぽ
をいじらせ続け射精。
パンストと股間は精子でべちゃべちゃ気持ちわるぅ~
義姉の部屋に行きパンティーを一枚拝借、濡れた
パンストと履き替え岳母に挨拶をして帰る変態
な私です。
また義姉の部屋に忍び込んでネタをゲットして来ない
と変態ができない。