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2013/01/10 10:10:57
(kmfYwy.5)
私は45歳で、私立中学校の理科を教えています。昨年の4月から、地方の系列校に単身赴任をして1年生のクラス担任をしているのですが、クラスの子にあらぬ欲情を抱いています。忙しくて、なかなか自宅に帰ることができず、妻との夜もしばらくご無沙汰状態。性欲が溜まるばかりなので、いつしかクラスの真由という子をネタにして毎晩のようにオナニーで欲望を吐き出すようになってしまいました。真由は中学1年生にしては体つきが大人びていて、清純なイメージとは裏腹にエロスを感じさせる子です。ムッチリ体型で、セーラー服越しにも豊かな胸とお尻がパンパンに張っているのが分かります。ジャージ姿になった時などは大きなお尻の丸みがモロに強調されており、クッキリと浮き出たパンティーラインのイヤらしさは完全に私を欲情させてしまいます。ある日の放課後のことですが、私は一人で理科準備室にいて、ふと授業中に見た、真由のセーラー服のスカートから伸びたムチムチの太股を想い出して欲情を覚えてしまいました。いてもたってもいられなくなった私は、訳があって、ここ10日間ほど禁欲していたために異常なまでに硬く勃起したペニスを扱きながら真由の太股やジャージ尻に浮き出て見えたパンティーラインを想い出し、目を閉じて妄想オナニーを始めたのです。妄想の中の私は、ジャージ姿の真由を単身赴任の部屋に引っ張り込んで犯しまくり、中学1年生の真由の幼い膣奧に、ドロドロに濃くなった精液を吐き出していました。かなり絶頂に近づいた私は、側にあったシャーレにペニスの先を向け、「真由!真由!!真由が欲しい!!!」と呻きながらシャーレの中に射精してしまいました。その瞬間を、たまたま準備室に入って来た真由本人に見られたのです。「先生…」真由は自分の名前を呼んでシャーレの中に射精している私を見て呆然としていました。「真由…。見ていたのか?」私は激しい射精の後の荒い息づかいで真由に言いました。「先生、何していたんですか?」不安げな声で真由が聞きます。大量に射精した直後だというのに、私の欲情が再び蘇ってきました。「真由、こっちにおいで」と真由を招き入れておいて、シャーレに溜まった精液を指ですくい取り、プレパラートに塗りつけて顕微鏡の下に置きました。覗いてみると、私が射精したばかりの夥しい精子の群れが上下左右に泳いでいます。「真由、顕微鏡を覗いてごらん。先生の精子が見えるから…」私は荒い息づかいで真由を顕微鏡の前に連れて来ました。立ったまま顕微鏡を覗く真由。赤いジャージのお尻がパンパンに張り詰め、パンティーラインがイヤらしいほどクッキリと浮き出ています。中学1年生のパンティーラインを間近に見ているということで、私は異常なほど欲情してしまいました。「見えるだろう真由?先生の精子が動いているのが見えるだろう?先生、真由が可愛いから、ついついエッチな気分になってオナニーしちゃったんだ。かなりエッチな気分になっていたから、精子も濃いのがいっぱい出たんだよ」真由は熱心に顕微鏡を覗いています。腰を屈めているので、お尻の丸みとパンティーラインがいっそう強調されています。どうかするとお尻の割れ目までが…。私は耐えられなくなり、真由を背後から抱きしめ、ジャージ越しに真由のお尻の割れ目に、カッチカチに勃起した ペニスを挟み込んで擦り、真由の首筋に唇を這わせながら「真由…、ああ…真由、やりたいよ真由!!先生、真由が欲しいよ…」この後、我慢できなくなった私は、そのまま射精して、真由の赤いジャージをドロドロの精液で汚してしまったのですが、これを書いていたら欲情してしまって、これ以上書けなくなってしまいました…。射精してしまいます!!!!