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義姉の下着

投稿者:(無名)
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2013/01/08 14:28:25 (LKwBy3D3)
義姉晴美が離婚をし実家に戻り義母と二人暮らし
を始めようと引越しを手伝った時からある事が
癖になっていまだにやめる事ができない。

引越しに荷物の中に未洗濯の下着を放り込んでいた
コンビニ袋を盗んでしまいました。

翌日車内に隠していた袋を出勤途中の車内で結び目を
ほどき手を入れて中に入っている生地の質感で何かを
判断しました。

ザラザラですごく柔らかいこれはパンストかな??
じゃこれは?ツルツルの触り心地の生地と柔らかくて
肌に優しそうな生地

「はぁ~パンティーじゃないのこれ」
形を確かめるように指先でずらしていたら
指先に生地とは別の感触が伝わってきました。

「もしかして晴美義姉さんのまん汁!?」

違った感触の所に指を強く擦りつけた後
袋から手を出して指の匂いを嗅いだが匂いは
なし。

信号待ちでさっきのパンティーを引っ張り出して
膝の上に広げた。

「晴美ねえさんのパンティーだ」
膝の上に乗せたパンティーを股間に押し込んだまま
運転をする。

袋の中にはパンストが数枚に未洗濯のパンティーが
一枚それと靴下が二足入っていた。

会社帰りの途中人気のない道路に車を止めた
晴美ねえさんを思い浮かべ頭の中で脱がしていく
おおきな胸、少し緩んだ体つき手入れされた
ヘアーの下にはここにあるパンティーに染みを作る
まんこが密着していたに違いない。
そう想像しながら靴下の中に射精をする

パンストとパンティーは最後の最後
今は靴下で我慢がまん.....。

ガビガビになっても何一つ捨てる事もできず
何年かが過ぎた。

義姉は義母とある事が原因で
喧嘩をし家を出て行ってしまった。

夜逃げのように実家を出て行ってしまった義姉の部屋
には今でも荷物が置いてある。

出て行って1年くらい経った。

実家に行く用事が出来て行った時に
隙を見つけて義姉の部屋に入りタンスの中を物色
し下着類が沢山しまってある事を知ってしまう
その時も数枚下着類を頂いてしまった。

もう下着無しでは勃起不可能なくらい義姉の下着
にはまってしまった。

この寒い季節には義姉が穿いていた臭いパンストを
2足重ねてネックウオーマーにしている変態なんです。







 
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3
2013/01/12 11:31:15    (zKtTU0dN)
義姉の下着は派手なものはありませんかといって
おばさん系統でもありません。

義姉の残していった下着欲しさに何だかんだと
理由を付けては嫁の実家に行くようになると
一人暮らしの義母とも段々と仲良くなってきます

前なら顔を合わせても二言三言話すだけだった
のですが今では会社からは家より近い実家に
行きお昼ご飯や飲んで帰宅するのが面倒になった
時は泊めてもらう程仲良くなりました。

まだ心身共にしっかりしている義母なので
夜中に....なんて勝手に動きまわりお目当ての
物を物色する分けにも行きません。

床に入り
「こんなチャンスは滅多にないぞこの前見た
 タンスの中にはまだまだ色々な下着があった
 欲しい...ここなら義姉のパンストを直穿き
 して寝てらどんなに気持ち良いだろうか,,,、」

会社に寝泊りした方が良いんじゃないかと思う
ほど早朝からの仕事が入った。

マジで会社に泊まる事はできないのでまた
実家にお世話になる事にした。

今日は連絡をもらっていたからご馳走を作って
おいたよと義母。

義母はニコニコしながら
「一人で食べていると味もないにあったもんじゃ
 ないけどこうしてあんたとでも食べていると
 やっぱり美味しいね」

ご飯も食べ終わり風呂も入り後は寝るだけ
風呂から上がると義母はさっとテーブルにお酒
とつまみを並べる、さすがだ。

義母の昔話を聞きながら時間が過ぎていく
看護婦だった義母が老人病院の婦長を勤めて
いた頃の話になった。

「人間男も女も性欲がなくなったら終わりだよ
 痴呆症の人でも性欲だけはあるんだから
 おかしい話でしょ。」

「夜中にナースコールが鳴って飛んで行ったら
 おじいちゃんが夜這いしてんだよ、笑」

「へぇ~そんな事もあるんですね」

俺はその時、いけない事を口走ってしまった

「義母さんは?どうなんですかまだありますか」
「あたしかい?そりゃ~....ね。」

俺は勝手な思い込みから義母なら何でも許して
くれると思ってしまっていた。

俺は座ったままちんこを出して擦っていた
いわゆる露出ってやつだ。

テーブルの上のコップや皿がコトコトと揺れ
る音に気がついて義母がテーブルの下を覗き
込んだ。

「あんた~なにしてるのぉ~そんな所で」
   義母はいたって冷静沈着

「義母さんの話とか義母さんを見てたらなんか
 変な気分になってきちゃって」

「殿方は身勝手ですからねこんなおばあちゃん
 にそんなになっても仕方ないでしょう」

「すみませんでもどうにもこうにも納まりが」

俺は立ち上がり勝手に義母の前まで行って
ビンビンに勃起したちんこを目の前の晒した

義母の手がぴくっと動いた。

「義母さんお願いします我慢できません」

俺はちんこを扱き続けた、我慢汁が糸引きながら
義母の膝に垂れた。

義母は無言でちんこを摘んで扱きしばらくして
正座していたお尻を持ち上げちんこを口に含んで
やらしい音を出しながらしゃぶり続けてくれた。

「尺八で我慢してね今夜は....」

「今夜....はですか?」

「今夜は尺八だけ」











2
投稿者:黒鯛
2013/01/10 14:05:27    (7Gn1Ac0R)
義理姉さんはどんな下着を付けてますか?
telq-2009-max@xxne.jp
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