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2013/01/30 11:08:52
(sPoqFLPT)
正月明け、舅にある寺に手紙を持っていくように頼まれて
電車で2時間ほどの距離にある山奥の1軒の寺を
尋ねました。そこには50代から70代の修験者が5人
おり、責任者である70歳過ぎの僧に舅から預かった
手紙を渡し暫く別室で出されたお茶を飲んでいると急に
眠くなり寝入ってしまいました。
1時間ほど経って気がつくと周りを5人の修験者に
囲まれ既に衣服と下着は剥ぎ取られてしまっていて
睡眠薬がお茶に入っていたのでしょう。薬のせいで力が
入らず抵抗も出来ず。されるがままでした。
でも、少しすると快感に変わり…自ら修験者たちに跨って
腰を使い、他の男のイチモツをしゃぶり上げ快感の
声をあげ…最後には中出しをおねだりしてしまい…
その時の様子を部屋に仕掛けてあったビデオに撮られて
いて度々呼び出され…
責任者の修験者曰く、どうも舅の差し金だったようです。
うちは旦那が本家筋の長男。結婚して5年になりますが
まだ子宝に恵まれず。調べると旦那が原因でした。
子供の頃にかかったおたふくが原因で無精子症だと。
でも子孫がないのはまずいから、と舅がその寺の
修験者たちに相談したら嫁に子種汁を仕込んでやろうと
いうことになったと。
5にんのうち、誰の子種で孕むか判りませんが
孕むまで何度も使われることになりそうです。