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2012/12/01 12:27:55
(wqLKh7gj)
郊外の山林に動物よけの高いフェンスを見かけることがある。そのフェンスの周辺の条件がそろったところで何度か
おしっこをしたことがある。
初めてしたときのことは今でも覚えている。
2時間近く待った頃、山の麓の道を登ってくる人影が見えた。双眼鏡で見ると40過ぎの大人しそうなおじさんだった。あまり好みではないがこれ以上待つのも嫌だった。彼がフェンス近くに来るまで20分ほどだ。私は水筒の水を飲めるだけ飲んだ。
そして、彼がフェンス沿いの道に入ったとき、高鳴る心臓の鼓動を聞きながら我慢できなくなったという具合に、彼の数メートル先のツツジの陰に駆け込み良く伸びるように加工したトレパンと下着を膝までおろし大きく膝を開いてしゃがみ勢いよくおしっこをした。彼の足音が止まった。彼のいる道から急斜面で1メートルほど高くなり、そこにフェンスとツツジがある。しかし、ツツジの下は枝葉がなく、彼が少し屈めば私の股間は丸見えだった。おしっこをしている時間がこれほど長く感じたことはなかった。
思い出してまたドキドキしてしまった。